HVP-282使用例
鶏肉もも
メニューから、冷たいもの-肉/魚を選んで200*300の袋でパック
後で解凍しやすいように出来るだけ薄くして冷凍庫へ
解凍時はAnova Culinary Precision Cooker/Immersion Circulatorを使用
60℃5分で調理に入れますが完全に解凍するなら8.5分
ちなみに沸騰したお湯と水を6:4で割っても大体50℃以上になるので使えます。
あまり温度が高いと白くゆだってしまうし、低いと長くかかるので注意です。
この方法で3か月は楽勝です。
から揚げも真空パックのいいところで、味が入りやすいため
カットして味を付け、パックして1晩冷蔵庫に置いた後(味を入れる)冷凍庫へ
これも3か月は持ち、冷凍庫から出して5分で充分味の入った鳥を揚げ始めれます。
ローストビーフは、肉を買ってきたら塩コショウにんにくを刷り込んでパック
62℃4時間で冷凍に食べるときは鶏と違い解凍時間40℃11分の方がおいしいです。
これは生きてた時の体温の関係だと思います(牛38.5度、鶏42度鶏の方がかなり高い)
鍋のスープは味付け後熱いままパック平たく冷蔵保存して使うときにお湯に掘り込むだけ
ほっといても変色、味が濃くなる事もなく、沸騰してる湯なら殺菌効果があるため
万が一余っても冷蔵庫に戻せます。
うちのスープだと1週間は楽勝です。