出産して日が浅いうちに記憶を書いておきたいと思います
3月19日(月)
朝から微弱陣痛が続いていたので、今晩産まれるか!?とワクワクしながらよつばと遊んでいました。
この日は、旦那が夜勤なので、午後から出勤。
私の体調は大して変わりないので、とりあえず旦那を見送りました

夕方から夜にかけて、おばあちゃんがパートに行き、たまたま休みの旦那の妹とのんびりしておりました。
よつばはお昼寝です

17時頃から、10分おきに微弱陣痛のちょっと痛いかなバージョン。笑
我慢するほどでもない痛みなので、大人しく様子見です
19時40分頃、おばあちゃんが帰宅。
体調(陣痛)の状態を説明すると、病院に電話してみようということで電話。
ひどい陣痛では無さそうなので、とりあえずごはんを食べてお風呂に入って、入院の準備をしてから来院してくださいとのコト
破水してたら、ばい菌が入ったりするからお風呂はダメなんだけど、陣痛やったからキレイさっぱりお風呂に入って行けました

私がお風呂に入ってから、すぐに出発してくれたので、おばあちゃんも旦那の妹も、よつばもお風呂に入らず来てくれました

仕方ないんだけど、申し訳なかったなぁ…
病院に行く途中、おばあちゃんの運転やったんだけど、テンパってたらしく病院の横を素通り。笑
過ぎた事にも気づかなかったみたいで、私が「病院、過ぎました!」って言って慌ててUターン
笑
ちょっと遠回りをしたけど、無事に病院到着
みんなでUターンの話しを笑いながら、病院に入りました

分娩室の近くの部屋へ案内され、分娩用の服に着替えます。
病院から貸し出しの服なので、懐かしい感じがした
いつお産になるか分からないので、分娩の格好になります。
分娩用の服の下は産褥パンツ1枚。
ちょっと寒い
着替え終えると、赤ちゃんの心音とお腹の張りを診るための機械を装着
36週にしたノンストレステストと同じやつです。
すでに22時をまわっていたので、よつばも眠さマックスで、泣きわめいておりました
とりあえず、おばあちゃん達に帰ってもらわないといけないので、私の実家へ連絡。
私のおかんだけすぐに駆け付けてくれ、よつば達には帰ってもらいました

それから、子宮口の開き具合をみたら2センチくらい開いてたけど、陣痛も来ないし、とりあえず一晩待機…
この後から、少しずつ痛みが増してきて、朝方5時くらいから10分おきに陣痛が。
常に痛みがあったので、ゆっくり休めてなくて、眠いけど痛い…の繰り返し
朝7時頃、お腹がすいてきて、陣痛も何となく痛みがおさまってきたのでバナナを1本食べました
笑
そしたら、だんだん痛いのが少なくなってきてしまって!笑
8時頃、病院から朝ご飯が出て、ペロリと完食

こんな時でも食欲がある私ってどうなんやろ!?と思いながら、出産は体力つかうからねーと言い訳しつつ食べました
その頃、旦那から連絡があり、特別に早朝で帰らせてもらえることになって、病院に来てくれる事に。
でも、身体が汚れているので、一旦シャワーを済ませて来てくれました
変な菌持ち込んでしまったら大変やからと言ってました
それから、朝の診察があるからということで、朝9時くらいに内診。
この時点で、陣痛はかなり遠のき、なんと、子宮口が閉じたかあまり開いてないからということで、一時帰宅をすることに
おかんにも帰宅してもらい、私は旦那と2人、旦那の実家へ帰ります



なんだか、一晩のバタバタの後での帰宅でみんなで拍子抜け
笑
とりあえずのんびりしよーかとゴロゴロしました


3月19日(月)
朝から微弱陣痛が続いていたので、今晩産まれるか!?とワクワクしながらよつばと遊んでいました。
この日は、旦那が夜勤なので、午後から出勤。
私の体調は大して変わりないので、とりあえず旦那を見送りました


夕方から夜にかけて、おばあちゃんがパートに行き、たまたま休みの旦那の妹とのんびりしておりました。
よつばはお昼寝です


17時頃から、10分おきに微弱陣痛のちょっと痛いかなバージョン。笑
我慢するほどでもない痛みなので、大人しく様子見です

19時40分頃、おばあちゃんが帰宅。
体調(陣痛)の状態を説明すると、病院に電話してみようということで電話。
ひどい陣痛では無さそうなので、とりあえずごはんを食べてお風呂に入って、入院の準備をしてから来院してくださいとのコト

破水してたら、ばい菌が入ったりするからお風呂はダメなんだけど、陣痛やったからキレイさっぱりお風呂に入って行けました


私がお風呂に入ってから、すぐに出発してくれたので、おばあちゃんも旦那の妹も、よつばもお風呂に入らず来てくれました


仕方ないんだけど、申し訳なかったなぁ…

病院に行く途中、おばあちゃんの運転やったんだけど、テンパってたらしく病院の横を素通り。笑
過ぎた事にも気づかなかったみたいで、私が「病院、過ぎました!」って言って慌ててUターン

笑ちょっと遠回りをしたけど、無事に病院到着

みんなでUターンの話しを笑いながら、病院に入りました


分娩室の近くの部屋へ案内され、分娩用の服に着替えます。
病院から貸し出しの服なので、懐かしい感じがした

いつお産になるか分からないので、分娩の格好になります。
分娩用の服の下は産褥パンツ1枚。
ちょっと寒い

着替え終えると、赤ちゃんの心音とお腹の張りを診るための機械を装着

36週にしたノンストレステストと同じやつです。
すでに22時をまわっていたので、よつばも眠さマックスで、泣きわめいておりました

とりあえず、おばあちゃん達に帰ってもらわないといけないので、私の実家へ連絡。
私のおかんだけすぐに駆け付けてくれ、よつば達には帰ってもらいました


それから、子宮口の開き具合をみたら2センチくらい開いてたけど、陣痛も来ないし、とりあえず一晩待機…

この後から、少しずつ痛みが増してきて、朝方5時くらいから10分おきに陣痛が。
常に痛みがあったので、ゆっくり休めてなくて、眠いけど痛い…の繰り返し

朝7時頃、お腹がすいてきて、陣痛も何となく痛みがおさまってきたのでバナナを1本食べました
笑そしたら、だんだん痛いのが少なくなってきてしまって!笑
8時頃、病院から朝ご飯が出て、ペロリと完食


こんな時でも食欲がある私ってどうなんやろ!?と思いながら、出産は体力つかうからねーと言い訳しつつ食べました

その頃、旦那から連絡があり、特別に早朝で帰らせてもらえることになって、病院に来てくれる事に。
でも、身体が汚れているので、一旦シャワーを済ませて来てくれました

変な菌持ち込んでしまったら大変やからと言ってました

それから、朝の診察があるからということで、朝9時くらいに内診。
この時点で、陣痛はかなり遠のき、なんと、子宮口が閉じたかあまり開いてないからということで、一時帰宅をすることに

おかんにも帰宅してもらい、私は旦那と2人、旦那の実家へ帰ります




なんだか、一晩のバタバタの後での帰宅でみんなで拍子抜け
笑とりあえずのんびりしよーかとゴロゴロしました












