WBC世界スーパーバンタム級王者の長谷川穂積(35)=真正=が9日、神戸市内で会見し、現役引退を表明した。国内ジム所属選手ではただ一人の2ケタ防衛と世界3階級制覇を達成した名チャンプが、17年間の現役生活に終止符を打った。11月中旬に決断し「これ以上、証明するものがなくなった。前回以上の気持ちをつくるのが難しくなった。思っていた以上の足跡を残せた。これからもボクサー長谷川穂積として生きていきたい」と壇上であいさつした。

  長谷川は9月のWBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチで王者ウーゴ・ルイス(メキシコ)を9回終了TKOで破り、5年5か月ぶりに世界王座返り咲きを果たした。2年5か月ぶりの世界戦で国内男子最年長の35歳9か月で王座を奪取し、国内ジム所属選手では5人目の世界3階級制覇を達成した。

 長谷川は1999年11月にプロデビューし、2003年5月に東洋太平洋バンタム級王座を奪取した。3度防衛後の05年4月にWBC世界同級王者ウィラポン(タイ)に世界初挑戦。元WBC世界同級王者の辰吉丈一郎が2度敗れ、元WBC世界スーパーバンタム級王者の西岡利晃氏が4度戦って、一度も勝てなかった名王者に判定勝ちし、新王者に輝いた。

 その後は日本ボクシング界のエースとして、WBC世界同級王座を10度防衛。10年4月のV11戦でモンティエル(メキシコ)に4回TKO負けし、王座から陥落したが、10年11月に国内初となる飛び級(フェザー)での世界2階級制覇を達成した。

 11年4月の初防衛戦でゴンサレス(メキシコ)に4回TKO負けし、王座から陥落。14年4月のIBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチでもマルティネス(スペイン)に7回TKOで敗れた。何度も引退の危機を乗り越え、現役世界王者のままグラブをつるすことになった。

 

http://www.hochi.co.jp/sports/boxing/20161209-OHT1T50156.html

 

発表遅れているので現役続行かと思っていましたが「引退」を選びましたか

 

でも最後の試合観に行けて本当良かった。満足です。

 

素晴らしい試合をありがとうございました。

タイミングが合ったので早くも再訪

 

今回は1時間前を目指すも3番目・・・早いな、で

 

4番目にタイ人かな、そんな感じの女性が並んで携帯でニホンゴで話している、どう見ても後から来店者の先発隊のようだ、この店もグループでの後接続は店頭に記載して禁止している

 

店員さんが登場で5番目の方と挨拶している、5番目の方は超常連のようだ

 

で15分前ほどにその4番目の後発隊2人が割り込む、タイ人の女性と日本人の男性

 

で再度女性店員登場すると、その客に後接続の客にピシャリ!!一人は並んでいても良いと言われても、駄目なんだろうね、目的がラーメン喰う<<<ウンチクを語りたいんだろうから(笑)

 

外人だろうと撃退してくれた女性店員に拍手

 

思うに上でも書いたが ”お門違い” だと思いますよ、こういう事書くと「差別」とか「大きなお世話」だとか言う人も居ますが(笑)

 

後ろに来た5番目から昇格した方と会話

 

「外人なんでトラブルになるのも嫌だから」・・・本当それでしょうね

 

日本語がわからないから優遇しろって言われるのも可笑しいし

 

繰り返すけど、何故この店に来るのかが???並んでいるからでしょ(笑)

 

以前も書いた食べたいのは「美味い店」<<<TVによく出る「有名店」だから

 

トラブルがあると時の経過が早い18時開店です。今日はまだあるみたい

 

券売機下に「塩らあめん」ありますと、よしそれにしよう+「実家の魚飯」350円

 

後ろの方は店主の前の席に案内されて、最初「塩らあめん」頼んだけど最後の1杯だったので後ろの方に譲ってあげていた。いい奴じゃん

 

で1stロットで登場「塩らあめん」

鯉のぼりみたいに1方向に皆キレイに並んでいる(笑)

 

麺は醤油と一緒でしょうかね

スープはやはり出汁がハマグリを強く感じる

 

ていうかハマグリ、アサリ、ここいらを使ってもらえると高級感あるんだよね

 

だから好き、そして「実家の魚飯」

当日中身の記載は無かったがマグロとハマチ?

 

記憶が曖昧、マグロはやはりアイルランド産かね、思えば隣の家から頂いた高級マグロもアイルランドさんだったな

 

さらに丼のしゃり

光っていました&粘りがあった。こういうのが高級なお米なのね

 

前回同様、麺を早目に食べてスープを飲みつつ、マグロ丼を頂く=贅沢

 

今回もおなか一杯で優雅な気分に浸れました。

 

そうそうこの店、「取材拒否」の店だそうです。なのでTVには勿論他メディアでも紹介される事はないみたい、今のところ

 

 

 

「つけ博」味はそこそこも量がダメ、腹が満たされず

 

歩いていると黄色い看板が・・・昔の「プロ〇ス」じゃないよ(笑)

 

移転したラーメン二郎歌舞伎町店がある、小=700円か悪くはないが流石に二郎はきついだろう(笑)通過新幹線後ろ新幹線真ん中新幹線前

 

新宿南口に某有名評論家?プロデュースの塩ラーメンラーメンの店があるはず

 

あった・・・2階に上がる カウンターへ通される・・・今のご時世に「食券」じゃないってのは、何か意味があるのだろうか?この評論家が過去の人って気がしないでもない、まさか〇〇の為じゃないだろうね(笑)

 

「あら焚き塩ラーメン」830円を頼む、 「大盛り」が無料のようだ、これは嬉しいが

 

さすがに「並」にする

 

壁には本日使用のアラが貼ってある

 

で、ラーメン到着

ネギ、糸唐辛子と大葉は赤緑のありがちな具材、生姜、エビ団子、鶏団子でチャーシューは無し、黄金色って言うのかねこういうスープ

 

そういう店なんでスープから食す。真鯛の味は判った。優しい味、他は???

 

でもこれ無化調じゃないんだな

 

スープのインパクト無い、麺もこれ伸び易いだろうし

 

エビ&鶏の団子が唯一の見せ場って感じかな、他は惰性で食べた感じ・・・

 

3杯目だったからとかは関係ない、味このままならもう来ないなこの店

 

満足感が無い、麺は食べてスープを少々飲んで席を立つ・・・

 

この日は全くいい所無しって感じの1日でした。

 

 

 

 

※ラーメンはスープが主でつけ麺は麺が主なんていいますが、麺は置いておいて塩ラーメンは俗にいう「誤魔化しが効かない」のでスープが主役で元ダレは脇役だと思う(元ダレを凝って作っている店もありますが)そのスープが毎日全部変わると云うのは如何な物か?例えば「浅利ベース」とか「エビベース」とかすら無いんだから、今回「美味かった!」で次回知り合いを誘ったら「これ美味いか?前回と違う」なんて事もあるし、店にしたら「明日は〇〇を使いますんで」なんて言い訳が出来ちゃう

 

 

これが限定麺とかだったらOKだけど、これがメイン&唯一の商品であるなら疑問だな

 

ラーメンってのは何でもありなんで、こういうのもOKなのかも知らんけどね

 

3部作終了