春期卒論指導申し込みをしてから、約1ヶ月少し。申し込みをしたことにホッとしていたが、気づくともう3月!。文献や論文は読み進めてはいたが、指導日は5月くらいだから、まだ大丈夫かな〜・・・、と思っていた矢先に、
指導教授からメールが届く❗️。
「卒論準備も順調に進んでおられるようで、何よりです。次回指導日ですが、早ければ3月中なら時間に余裕があるので、いかがでしょうか?」的な内容が😰。
えええ❗️いやいや、そんな早くは何がなんでも無理です〜💦。お見せでいるような文章は、まだまだ皆無です〜😅。焦りまくる💦💦。
なんとか教授には、丁重にもう少し後ろ倒しにしてもらえるよう依頼・・・。
でも、この件で覚醒!。指導申し込みしてから3ヶ月はある、とのんびり構えていたが、もう3月だからあっという間にその日はやってくるのだ❗️。大事な指導日を無駄なお喋りで終わらせないように、気持ちを引き締めて取り掛からなくては。
卒業生からアドバイス頂いた、文献や論文の整理方法を実践して、まずは、アウトラインに沿って交通整理しよう。
教授からも、慌てた私を見かねて 、「いつでも相談してください」と言っていただけたので、心強い。前向きに頑張れそう☝️。