先週、やっと第2回目の卒論指導を終えた。
指導日の2週間前くらいに、担当教授から「書けている章からでいいから、なるべく早めに原稿送ってね」との連絡がくる💦。
章立ては、5章の構成で、核論は第4章、第5章なので、まずはそこから書くように、前回指導を受けていた。
しかし第4章から取り掛かってみたものの、第2章の人物についての説明が噛み砕けてないと、第4章は書きづらいことに気づき、第2章から執筆に変更。すると思いの外、文字数が膨れてしまい、その編集にかなり時間を要した。それでも、なんとか1万字くらいに収め、先生に経緯を話して送信した。
そして、数日後に「他に書けている章があったら、途中でいいから送ってね」との連絡😓。第4章にも取りかっかってはいたけど、まだ内容精査もできてなく、ざっくりしたものだったので、急いで指導日3日前までには仕上げようと怒涛の数日。
そして、なんとか3分の2くらい書けたところで、送信。
すると、指導日前日までに、赤字が入った原稿が帰ってきた😅。
いよいよ、指導日当日❗️
*赤字原稿についての内容説明
*後注と文献表の形式についての指導
*題目についての相談&指導
*第4章は内容が盛り沢山なので、第5章に分割するように指導
*全体のバランスを考えて、文字数の配分をするように指導
*卒業予定申告の許可依頼
こんな内容で、テキパキと1時間弱で終了。
先生は、「書けたらどんどん送っていいからね〜」と言われた😅。
そして、現在第2章、第4章、第5章執筆中。夏までに全体をざっくりでもいいので、なんとか仕上げたい。緊急事態宣言も延長になりそうだし、この機会にがんばろう❗️。