3日前12/20(木)、リフォーム会社(?)、工務店(?)、の営業が来た。

 

現住宅の家壁の補修を勧めるが、
自分が死ぬまでもてば十分と取り合わず。

 

ただ、板橋の賃貸物件は、塗装ハゲで急を要す状態と、
見積もるならそっちをとお願いした。

 

 

 


一昨日12/21(金)、火災保険で無料で出来ると電話が。

???

以前、別会社の投函チラシでそんなのを見て、気になったが、
胡散(うさん)臭い、保険会社に変な印象を与え、
本来の被災時に保険が下りなかったり、減額されちゃ堪らんと、
その時はスルー。

 

今回は、見積依頼してるので、
保険で0円補修だろうが、そうでなかろうが、
見積は出してもらうことに。

 

 

 


昨日12/22(土)、それとは別に、
元管理会社の倒産、管理の引継ぎで来た新会社の社長が来た。

 

そこで事前に通知されていた
屋根の捲(めく)れ上がり破損の写真を見せられた。
「他に見積依頼してるので、そちらにも見積をお願いします。」

 

 

 


今日12/23(日)、リフォーム会社(?)、工務店(?)、の社長が、
見積書を持って説明に来た。

 

結論として、
板橋の賃貸物件は、補修費用が20万以下だから保険は下りない。
こちら(の現住宅)は、雨樋が曲がってるんで、こちらは下ります。
その(保険金が)余った分を、
(板橋の賃貸物件の補修に)当てたらどうでしょう。

 

あー、なんだ吊り営業か。

 

ただ、話を聞いてみると、近所での(保険で0円補修)実績もあるらしい。

因果関係を明らかにし、正当な理由づけで、
保険会社と良好に保険請求お手伝い、保険適用実績が。
更に、「保険金請求して認められてから、発注で構いません。」とのこと。


どちらにも見積依頼してるので、
新管理会社の見積書が来て、保険含めて比較してからだが、
現時点では、リフォーム会社(?)、工務店(?)、の方に傾いている。

 

 

 

 

てーことで、
火災保険で0円補修はホントらしい。

 



 

だったらさー、飛び込み営業の時点で、
それ(火災保険で0円補修)を前面に押し出して営業すればいいのに。

 

てーか、雇われ営業には、チョット見でそこまですぐに分かんないか。
よく分かんないまま、それを勧めるのは無責任だよな。

 

 

 


ちなみに、本町の賃貸物件の屋根も壊れて、10月(?)に緊急に補修。
40万以上かかった。痛かった。ホントに痛かった。

 

古い物件なんで仕方がないと諦めてたが、
それも保険が下りた可能性が高いと知る。

 

その保険の営業担当者に連絡。3日後12/26(水)、相談予定。
破損を知らせてくれた隣の住人の証言依頼は承諾してくれた。
今、補修前と補修後の写真を、倒産した元管理会社に請求中。
現在、元管理会社の資産凍結中でそれが得られるかは、不確定。

 

写真が手に入って、保険金が下りるといーな。

 

 

 


リフォーム会社(?)、工務店(?)の名前は、
保険適用されて満足したら、感謝と応援の意味を込めて公表予定。

 

いじょ …[ボイトレ01/17(木)12:00|歯医者01/19(土)15:30]…