録画した「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第32話を見た。
(※本記事のタイトルの日付はOnAir日)
以下↓で、
http://ameblo.jp/muchtime/entry-12217215744.html
「タカキかアストン、もしくは両方が死んじゃうよー。」
って書いた。
アストン : 本当にお前らに出会わなけれな良かった。
だって、死にたくないって思いながら、
死ななくちゃいけないんだからな。
よそーどーり、アストンが死んじゃったよー。ヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!
この記事を書いてるときも…涙ボロボロ。ヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!
…
…
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気を取り直して、
しかし、よくミカがマクギリスに突っ込まなかったもんだ。
アストンを殺されて、切れたミカが突っ込んで、
ガランの思惑通り、滅茶苦茶になるかと思った。
オルガの指示を守るとこが、軍人?戦人?鉄華団?だなー。
まー、あの時点じゃ、状況が把握出来てないしね。
「軍人」と言えば、ガランも…
ミカ : こいつら何だったの?
マクギリス : ラスタル陣営の息の掛かった組織だろう。
ま、その証拠は見事に灰になってしまったがな。
ミカ : 証拠?
マクギリス : 捉えた傭兵たちからは、情報は引き出せなかった。
ガランという男は、とても用心深かったらしくてな、
全ての記録は、
自身とその機体のソフトウェアで管理していたらしい。
ミカ : へーっ…
すげー、死して何も残さず。
生きている者ため、何も残さず。
ある意味、怖い。
その「怖い」で、
話をもーちょっと続けるつもりなんだけど、
それは、またの機会に書く。
いじょ …[歯医者予約12/09(金)11:30]…