2ndシリーズが始まってるねー。
そんな中、今更だけど、
録画した「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」第8話を見た。
(※本記事のタイトルの日付はOnAir日)
オルガ : 仲間でもなんでもねえ奴に、訳も分からない命令で、
仲間が無駄死にさせられるのはゴメンだ!
あいつらの死に場所は、鉄華団の団長として俺が作る!
ビスケット : オルガ…。
オルガ : それは俺の死に場所も同じです。
あいつらのためなら俺はいつだって死ぬ…
「死ぬ意味」って奴ですかね?
「武士道」…とは、チョット違うか?
今、生きてる者のために、体を張る、
死ぬ必要があるなら、喜んで死ねる。
そー解釈したけど…
そーいえば、君のためなら死ねるってゆーよーな、
ダンプカー(?)の前に飛び出すよーな恋愛ドラマがあったけど、
オルガに比べると無意味なよーな。
まー、どちらも、あくまで空想の世界(ドラマ、アニメ)で、
更にジャンルも違うからな。
比較すること自体が間違いか。
(ナゼがオルガにデコピン)
オルガ : ダァッ…
ビスケット : オ、オルガ?!
ナゼ : てめえが死んでどうすんだ?!
オルガ : かっ…
ナゼ : 指揮官がいなくなったら、それこそ鉄華団はバラバラだ!
あー、オルガは、生きてこそのキャラなんだね。
他に指揮を託せそーなキャラいないしなー。
オルガは、ビスケットのよーに、死ぬことはなさそーだ。
…
…
…
あ、まだ1stシリーズ見てない人にとっちゃ、ネタばれ?
ゴメン。
※ OnAirと、このテーマ「アニメ」記事の時期が外れてるのは、
見たとき気になったシーンだけメモって、
気が向いたときに、後でそれをネタに書いているからです。
いじょ