録画した「ヤングブラックジャック」第1話を見た。



(教授が繋げられないと断言した子供を診て、繋げられると言う)


間(はざま) : つまり、この俺自身が繋がった実例というわけだ。
       可能性も考えず、軽々しく繋げられないという医者には、
       我慢ならないんでね。



この場合、難しいけどなー。
岡本さんのタイムリミット設定と中止判断準備があってこそ…
まー、その辺は間(はざま)も分かった上で、
「可能性も考えず…我慢ならないんでね。」
って言ったんだろー。


よーするに、大事に対し、安易に安全策に走るんじゃなく、
「可能性があるなら、失敗と回復策も考慮した上で、トライすべき。」
と思った。


これ、全てに通じるね。


いじょ