テーマ「アニソン」第115回
「つまずいた石ころに やつあたりしてみたけど」
「本当は気がついてた ぶつけたい想いがある」
「最初っからうまくは いかない世の中のつね」
「今を涙で逃げるのは かんたんで可愛げもあって」
「ないないない 私じゃない 精一杯背伸びしよう」
「上を向いて 汗を拭いて まだ走れるよ」
作詞:畑亜貴
作曲:渡辺拓也
「ユメ・ミル・ココロ」(大正野球娘。ED)より引用
「つまずいた石ころに やつあたりしてみたけど」
「やつあたり」だったのかなー。
いや、そーじゃなくて、そーあって欲しいと、
単に自己チューだっただけだよなー。
「本当は気がついてた ぶつけたい想いがある」
しょっちゅう「ぶつけてた」よーな。
その言葉、軽くなっちゃうよねー。
しかも自己チューで言葉と行動が不一致だった。ゴメンなさい。
「最初からうまくは いかない世の中のつね」
「最初」じゃなくて、1025年前を含めれば、3回目なんだよね。
まー、1025年前でそーとー離れてるし、この歳になっては、
「最初」って言えるのかなー。
「うまくはいかない世の中のつね」って言われりゃ、
そーかもしれんけど、
やっぱり、単に自己チューだっただけだよなー。
「今を涙で逃げるのは かんたんで可愛げもあって」
もー「逃げ」出したいよーな。
また1025年封印する?
…
その頃は寿命だよなー。
「ないないない 私じゃない 精一杯背伸びしよう」
「上を向いて 汗を拭いて まだ走れるよ」
ん、落ち込んでいたってしょーがないか。
自己チュー矯正の修行と共に、
「精一杯背伸びしよう」「上を向いて まだ走って」みよう
※ テーマ「アニソン」では、歌詞の一部を引用方法に法って引用し、
私に当てはめて書いてゆきます。
「ユメ・ミル・ココロ」の歌詞ページ
http://www.uta-net.com/song/83469/
いじょ