録画した「実は私は」第11話を見た。
朝陽 : 委員長、ホントに祭りは初めてなんだ。
渚 : ああ、私の星には、このような催しはなかったからな。
実を言えば、君の言ったとおり、来ることを楽しみしていた。
朝陽 : そりゃよかった。
でもやっぱ地球とは色々違うんだ。
渚 : んー、そうだな。サイズや文化、ま、色々と違いはあるが…。
しかし私は、それほど違いは無いように思う。
そこには大地があり、生物がいて、皆今日を懸命に生きている。
そこに星の違いなど無い、とな。
朝陽 : へーっ。
末路、…違った。祭り、ここ数年行ってないなー。
…
あ、花火大会て、祭りに入りますか?せんせー!
#自己チューオヤジの「末路」は見えた!>俺
いや、そんなこと訊いてるんじゃなくてー。
あー、もー、いーや。この8月に厚木の花火大会は行った。
#誰と?>俺
とーぜん男と。(泣)
…
ほっとけ!このやろ!
んで、そいつも俺も「末路」は見えたオヤジなんだけど、
「今日を懸命に生きている」!!!
…
…
…
つもり。
…
…
…
そのつもり。
…
…
…
なんかツッコんでくれよ!一人にしないで!>裏の俺
…
…
…
花火大会の男 : 「末路」は見えたなんて、一緒にすんじゃねー!
わーい、ツッコまれた。ウレシー!(笑)
いじょ