録画した「電波教師」第7話を見たの続き



鑑 : まだ分からないか?


(全PC電源投入で音声再生)


鑑 : どの声だったらお前は満足なんだ。
   俺はあんな歌声だが、鼻歌だって歌うし、カラオケだって行く。
   不思議なもんで、あんな歌でも楽しんでくれる連中はいるんでね。
   分かるだろ?
   何が好きで、何が嬉しいかなんて、人それぞれなんだよ。
   好きな人間もいれば、嫌いな人間もいる。
   それって、当然のことなんじゃないか。
   ま、色んな理屈をこねてみたけど、
   俺が言いたいことは、たった一つ。
   俺はお前の声を聞いてみたい。



俺も初めて自分の歌声を聴いたときは、
オカマ声でトラウマになりそーだった。
超長時間ヒトカラ散々やって、採点気にして色々捏ね繰り回して、
コラボが楽しくて動画撮影して、
何度も自分の歌声を聴いているうちに、
自己洗脳されて、美的感覚が狂って(笑)、
自分の歌声がスキになった。満足です。


「俺が言いたいことは、たった一つ。俺はお前の声を聞いてみたい。」


是非、自己洗脳されて、美的感覚が狂った、
貴方、貴女の歌声も聴かせてちょ。
そんときは、いい加減に投げやりには歌って欲しくないなー。
常に全力で歌って欲しい。
その姿は上手い下手を超えてカッコイイと思います。


いじょ