ブログネタ:とにかく明るい人と、暗いけど面白い人、どっちがいい?
参加中私はとにかく明るい人 派!
以前似たよーなネタ↓に参加したけど…
http://ameblo.jp/muchtime/entry-12038240029.html
そこでは、
「見た目タイプだけど無表情の人」
と
「見た目あんまりだけどよく笑う人」
の2択だった。
私は後者を選んだ。
今回は、
「とにかく明るい人(だけど面白くない)」
と
「暗いけど面白い人」
の2択ですね。
私にとっちゃ、同じよーな選択で前者なりそーだけど…。
「とにかく明るい人」の定義は具体的にされてるけど、
「暗いけど面白い」ってどーゆー定義なんだろ?
「暗い」って、あんまり喋ってくれないのかな?
それともあんまり笑わない?いつも陰気?
「面白い」って、たまに喋るとそれが面白いってこと?
それとも態度や行動が?
以前参加ネタの記事に類似するけど、
暗くて(無表情で笑わなくて)良く喋ってくれなくてじゃ、
何考えてるか分からない、分かりづらい。
(この条件では面白いことは分かっているらしいが…)
そーなると、
気を遣って、遣い過ぎて、こっちが疲れちゃう。
面白くなくてもさ、
明るく(表情豊かに笑いながら)良く喋ってくれるなら、
いつの間にか、つられて笑っちゃいそう。
明るく良く喋ってくれるなら、
なにより、相手の事が分かるんだよね。
ダメダメなとこ(この条件では話が面白くないとこ?)も。
イーところも。
(この条件では面白いことは分かっているらしいが…)
良く分からない相手を好きになれますか?
私には無理です。
よって、「とにかく明るい人(だけど面白くない)」人を選びます。
いじょ
皆さんのご意見もチョット見てみた。
やっぱり、今回はこのブログネタの解釈に寄るよね。
「暗いけど面白い」の定義が見えない。
少ない情報のなか、「面白い」だけに引っ張られているよーな。
そーゆー意図(そこだけで判断)なのブログネタ提示のエリーさん?
「とにかく明るい人」もその場の空気を読めるか、
黙るべきときは黙れるかが重要だね。
いじょいじょ
