ヘチマタワシ
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目
今年の1月、私の2世がなんと、これを送ってきました・・・
長いパッケージだったので、開封する前も???でしたけれど、開けてもびっくり
目
What's this?」
思わず笑ってしまいましたにひひにひひ
Thanks!の電話をしたら、それを「入浴時に使ってね!」って云うんです。!!
こんな長いの、確かに背中にだけど、「う~~ん(@_@;)」
「使ってみてね~~」って!
東急ハンズで購入したらしいです^^
このタワシと一緒にお風呂のシャワーヘッドも入ってまして、丁度古くなってヘッド部分を買い替えようと思ってた矢先でした。
節水タイプのミントグリーンの綺麗なカラーでした。
(私の好きなカラーなんですね!)
ユニークな面は、親に似てしまったのかも・・トホホ(--〆)

でも、親バカです!!嬉しかったですラブラブ
只、まだ未使用のままなんです!
温泉にももっていけないし・・・・

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・中央からだと、すぐわかりますね!


※ヘチマをちょっと調べてみました^^
ヘチマ(糸瓜、天糸瓜、学名:Luffa cylindrica (L.) Roem.、シノニムLuffa aegyptica Mill.)はインド原産のウリ科の一年草。また、その果実のこと。日本には江戸時代に渡来したといわれる

本来の名前は果実から繊維が得られることからついた糸瓜(いとうり)で、これが後に「とうり」と訛った。「と」は『いろは歌』で「へ」と「ち」の間にあることから「へち間」の意で「へちま」と呼ばれるようになった今でも「糸瓜」と書いてへちま」と訓じる沖縄ではナーベーラーと呼ばれるが、これは果実の繊維を鍋洗い(なべあらい)に用いたことに由来するという
産地には、江戸時代から静岡県浜松市・袋井市がある。

[食 用]
繊維が未発達の若い果実には独特の風味があり、固い皮を剥いて加熱すると甘味のある液が出る。汁物や煮物などに用いるほか、台湾では小籠包の具としても使用する。 日本では主に南西諸島と南九州で食べられている。沖縄では味噌味の蒸し煮であるナーベラーンブシーとして食べるほか、シチューやカレーなどの洋風料理にも用いられる。南九州では煮物や焼き物などにし、味噌汁の具になることが多い。

[へちま水]
秋に実が完熟したころ、地上30cmほどのところで蔓を切り、切り口を容器に差し込んでおくとたまる液体を「へちま水」(へちますい)という。 化粧水として用いるほか、民間薬としては飲み薬や塗り薬として用いられる。飲み薬としては咳止め、むくみ、利尿に効くとされ、塗るとあせも、ひび、あかぎれ、日焼け後の手当てにも効くとされる。含有成分は、ヘチマサポニン、硝酸カリウム、ペクチン、タンパク質、糖分等である。正岡子規の句「痰一斗糸瓜の水も間に合わず」はこの咳止めの効能に関わるものである。そのままでは防腐剤が入っていないため腐りやすいので煮沸、濾過をして冷蔵庫にしまい、使う時だけ取りだすと長持ちする。

以上 ウィキペディアより抜粋

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