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REINAMODE

とある田中れいなファンのなんてことはない日常をひっそりと綴ったブログです。

 前回の続きです。

■自分を分析してください

さゆ「こんなボードがあるんだけど」

さゆ「ここにね、自分はどの辺かって貼り付けるんだって」
さゆ「メンバー全員分あるよ」

さゆ「一人分かりやすい子がいるよね」
れいな「いるいる」

さゆ「工藤も子供だねえ」
さゆ「でもバカじゃない」
さゆ「でも佐藤の面倒見てるようで結構一緒に遊んでるよね」
れいな「遊んでる」
さゆ「優等生ではないよね」

さゆ「石田は~、バカじゃないよね」
さゆ「ダンスでもなんでも言われたことはできる子だし」
さゆ「石田は基準かな」

さゆ「鞘師は、うーん、子供かなあ」
れいな「子供やねえ」
さゆ「大人っぽくしようとしてるんだけど、子供みたいな」
さゆ「甘えたいんだけど、甘えられないっていう」
れいな「それはあるね」
さゆ「じゃあ、この辺」

さゆ「鈴木は鞘師と同じような感じだよね」
さゆ「ふざけてたりするけどバカではないよね」
さゆ「でも、鞘師よりは子供かな」
れいな「でも甘えてきたりはせんよね」

さゆ「れいなは、意外と大人なんだよなぁ」
さゆ「さっきも温泉の話したらすぐにお金のこととか考えてしっかりしてる」
さゆ「バカかって言うと、うーん、勉強はバカだけど・・・」
さゆ「バカな大人かな」

さゆ「生田もバカじゃないよね」
れいな「バカじゃないね」
さゆ「最近はどんどん前へ出てきたりするけどちゃんと空気読む」
れいな「れいなそういうタイプ好きよ」
れいな「もっと早くそういう風になってくれたらもっと仲良くなれたのになって思う」

さゆ「小田ちゃんはどこかな」
れいな「れいな喋ったことないちゃね」
(エエエエエエエエエエエ)
れいな「いや、挨拶はするけど、それ以外で喋ったのって2,3回」
さゆ「私もまだ探ってるところ」
さゆ「でもなんでもできそうだから」

さゆ「飯窪は大人だよね」
さゆ「しっかりしてるし、この辺」

天の声:次へ行ってください
さゆ「えー、もう?」
さゆ「ちょっとさゆみとふくちゃん貼らせてよ」
さゆ「ふくちゃんは、体が大人だから」
さゆ「でも勉強できないんだって」
さゆ「すごいお嬢様みたいで優等生な感じがするのにあんまり勉強できないって」
さゆ「ここで勝手にカミングアウトしちゃっていいのかわからないけど」

さゆ「さゆみはどの辺?」
れいな「さゆはバカじゃないんだよなあ、頭の回転速いしなあ」
さゆ「ほんと~?」
れいな「さゆは、バカって言うより、アホ」

さゆ「こうしてみるとさあ、モーニング娘。って優等生いないよね」
れいな「いないね」


■悩み相談

れいな「お、いいね!のるよー」
れいな「どんどん相談してきて」
テロップ「田中さんはライブ中いつも汗をかいていないようなんですが、どのタイミングで汗を拭いているのですか? LoVendoЯ ○田○里奈」
さゆ「これ誰だか丸わかりだね」
れいな「最初生田かと思った」
さゆ「でもれいなも普通に汗かくよね」
れいな「かくけど、頭皮にかくくらいで顔までは流れてこんね」
さゆ「プロだね」
さゆ「女優さんみたい」
さゆ「女優さんってどんなに暑いところで撮影していても役に入っているときは絶対汗かかないんだって」
れいな「あー、聞くねー」
れいな「あと、例えばこっちに(左手前)カメラがあるとするじゃんそうするとこっちの目(左目)だけ涙を流せたりするんだって」
れいな「さゆそんなことできる?」
さゆ「できない」
れいな「れいなもできん」
れいな「女優は無理だね」
さゆ「女優は無理!」
さゆ「これでおかまりの悩みの解決になったのかな」
れいな「いいんじゃない?」


■6期川柳
 川柳を3つくらい紹介したのですが、あまりにあっさりと流されたため覚えていません。ってことでさゆのリアクションだけ。

さゆ「オレ6キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」
さゆ「さすがの安定感ですね」


■三番勝負
 れいなとさゆが簡単なゲームで対決して2本取った方が勝ち。負けたら恥ずかしい映像が流されるということなんですが・・・
 このコーナーは会話化するの無理です。もうグダグダすぎて・・・
 ですので簡単に。

・あっちむいてホイ
 2回勝利した方が勝ちというルールだったんですが、とにかくさゆの動きがおかしかったです。下を向くつもりがしゃがみ込んでしまったり、横を向くときに真顔でものすごいキレのある動きをしたり。
 そんなことやりつつれいなの勝ち

・セクシー対決
 出されたセリフをどちらがセクシーに言えるか。これはラジオでやってるからと自信満々のさゆ。お題は「Zepp Tokyo」。先攻のさゆは無難に消化。しかし、次のれいなが思いっきり大げさにやったため大歓声が。というわけでまたもれいなの勝ち。
 さゆ「さんまさんに会わせる顔がない」

・カラーボール投げ対決
 ボールを客席に投げ込みどっちが遠くまで飛ばせるかの2球勝負。ここはさゆの勝ち。


 結局トータルでさゆの負けということで恥ずかしい映像を流すことに。で、まあお約束ですけど、れいなのも流れました。昔の自己紹介映像でしたね。「ピシャーリ」久々に聞きましたよ(笑)

■サプライズ
 サプライズとしてミキティからビデオメッセージが流れ、その後、えりりんからの手紙を渡され、れいな宛ての手紙をさゆが、さゆ宛ての手紙をれいなが朗読することになりました。
 この二つのサプライズの内容はあいまいな記憶で書くようなものではないと思っていますので、割愛させて頂きますね。

 ここでいつもの6期MCの終了を告げるSEが。
 トークは終了し、ライブへと突入していきます。

■ライブ

1.ラララのピピピ
2.Rockの定義
3.赤いフリージア
4.大きい瞳


■エンディング

さゆ「これで終わりだね」
れいな「あっという間だったー」
さゆ「90分くらいやってたらしいよ」
れいな「それに比べて待ち時間の90分の長いこと」
さゆ「れいなもあと3週間で卒業だね」
れいな「3週間って言われると意外と長く感じるね」
さゆ「そんなことないよー」
れいな「最近モーニング娘。だってことが大事だなって思うようになってきて」
れいな「昨日NAONのYAONっていうライブにLoVendoЯで出て」
れいな「他のアーティストのファンとかいっぱいいて」
れいな「知らない人もいるだろうから自己紹介のときに「モーニング娘。の」って強調するようにした」
さゆ「これからも「元モーニング娘。の」っていうのは大事よ」
れいな「そう!だから、れいながいつまでも使えるように頑張って!」
さゆ「う、うん」
さゆ「でも、もしれいながなんか事件起こしたら「元モーニング娘。の」って・・・」
れいな「それは気をつける!」


 と、こんな感じのイベントでした。
 とにかくさゆれなが喋りっぱなしで至福の時間を過ごせました。
 本当に行けて良かったです。

 れいなは卒業しちゃいますけど、事務所は同じ訳ですからね、またこういったイベントをやって欲しいなと思います。

 月一くらいでやってもらって構いませんよ?