コントロールプラクティス終了 | MuchmoreRacing Blog

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コントロールプラクティスが終了しました。路面コンディションが改善され全体的にペースが上がってきています。コントロールプラクティスも立て続け3ラップの計測が行われ予選の組み合わせに反映されます。

 

トップタイムをマークしたのは練習走行に引き続き小寺選手で、43.204秒をマークしました。小寺選手に続いたのはLee選手で43.409秒、3位は秋元選手で43.543秒でした。上位5選手が43秒台に突入してきており、この後の予選でのTQ争いが激化しそうな感じです。