と思って生きてきたのに、次女とふたりきりで出かけてしまったそこに“それ“がいれば、自分しかいない、自分がやるしかないわけで。。
片想い主義的には、そこにある機会を無理につかまなくてもいいけれど、モルモットを抱っこするなんて機会は、そもそも片想いしていないわけで、そうなると、もう二度とないかもしれないと思うと、やっぱりやるしかない。。
理屈上、僕がモルモットを触れないのではなく、ただただネズミ系の生きものが苦手なわけで。ということで、あれこれ考えず、ただただ機能的にモルモットを抱き抱えて、本当に苦手な過去なぞは何もなかったかのように、さらっと次女ねいねいのおひざにそれを乗せてあげてみたわけという、ただそれだけのこと。
火事場でもないのに、なんの緊急事態でもないのに、金目のものに目がくらんだわけでもないのにね。。おやになれたってことなのかな、僕は。

最近片想いしてますか?
Thank you very MUCH!!