新宿ピカデリーで封切られた フランソア・オゾン監督の『17歳』って映画で、 映画が始まるまでの「待ち時間」に新たな試み
らしいっす。
引用させていただきます![]()
http://www.cinemacafe.net/article/2014/01/10/21209.html
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待ち時間を利用して、映画の中身を本篇とは違う角度から楽しんでもらおうという趣向だ。
使用するのは、スマートフォンと3Fロビーの柱に掲示される4種類の特製ポスター。まず、スマートフォンで無料アプリ「COCOAR」をダウンロードし、それを立ち上げた状態でそれぞれのポスターにある“ARマーカー”を読み取る。すると本作の特報映像と併せて、今回の企画の中ででしか見られない特別映像が流れる仕組みになっている。
流れる特別映像は、四季を追いながら物語が語られる本作にちなんで、ロビー内4か所にある4本の柱に“春・夏・秋・冬”の4パターンのポスターが用意され、それぞれの季節に合わせた映像を楽しむことができる。
また映像と共に、こちらも本篇内で印象的に使われる、フランソワーズ・アルディのフレンチ・ポップが流れ、予告篇とは一味違った映像コンテンツとなっている。ARマーカーを利用した館内広告を採用するのは新宿ピカデリーでは初となる。
見たい!みたいっす
!映画も気になるけど、この特別映像、見てみたいわ、ワタシヽ(゚◇゚ )ノ