目が疲れやすく渇きやすいです。特に深夜は。
なので、目薬は欠かせません。今は常時2種類を使用。

目と繋がるのが肩で、肩こりは腕が上がらなくなるほど酷いですね。

やはり右肩が酷く、同じ姿勢で、腕が固定されるのがいけないんでしょうね。
あと、スマホが目に負担がかかってます。ブルーライトはカットした方がいいですね。少しは違います。

目と肩は繋がってるようですから、最近はビタミンB軍のビタミン剤を補給中。いくらか効いてるように感じます。

アンメルツは定期的に塗りまくり。これも欠かせません。スロットだと倍増して、連日かなりの痛みに悩まされます。

長くやってる方は、この悩み多いのでは。


ちなみに、はるか昔の1.5号機はクレジット機能がなかったため、肩にかかる負担は今の比ではありませんでした。

しかもウエイトもなかったので尚更でした。
それではまた。
凄いですね。イニエスタ、Jリーグ初ゴール走る人長音記号2サッカーキラキラキラキラ
おめでたいです。縦パスを上手く出したポドルスキーも流石。
世界トップレベルとは、こんなにも違うのかと、ド素人の自分でも感じます。 プロの目からだと、また一段と違うんでしょうね。

聞くところによると、世界トップレベルは、縦パスで打開しようとするらしいです。

その点、日本は横ばかりの安全策らしいですね。


やはり差があるということはどんな分野であっても、理由があるということですね。

それにしても、イニエスタは紳士的で、頭脳明晰な眼光も放っていますね。これからも注目していきたいと思います。
ふと思うことがあります。
スロットについてですが。概ね、メーカー発表の機械割に収まることが多いですね。個人的には念の為に、攻略マガジンのシミュレートを見れば大丈夫かと思います。

昔の技術介入全盛の頃のメーカー発表はほとんど宛になりませんでした。
ですので、緊急の場合は、自分で計算して算出することも時々ありました。


最近は特にスロットの検定通過率が厳しいらしく、落ちた場合に、どこが引っ掛かったのかも教えてくれないと聞きます。
出玉率の試し打ちの試験で出過ぎると通過しないので、ある意味、検定と言いながらも運の要素を多分に含んでいると感じます。


しかも、検定を受けるだけでも1機種あたり数百万かかるので、メーカーもバンバン落ちる訳にもいかないのは明白、

それで最近は4段階設定が多くなってきてるのは、検定通過の為という話を聞いて納得したのですが、


最近の機種の機械割は、6じゃないと勝負にならないという機械だらけですね。
5で104%とか、希望も持てませんね。ガッカリ感が半端ないです。
クランキーコンドルの設定1と同じです。
基準が変わったとはいえ、中々厳しいものがあります。
今から登場する6号機は、まだ厳しくなるんですよね。う~ん、つまらない機種ばかりで、一層客離れに拍車がかかるかもですね。 それではまた。