コンドル全盛から末期に差し掛かった頃、仕事も辞め、若年齢の頃のニワカプロが、本格的にカムバックして専業に入ってしまいました。
まあ、早い話、甘い誘惑に負けてしまったということです。
4号機のリプレイ外しの効果を知らしめた元祖が、クランキーコンドルですね。
通常時からビッグ中まで、小役狙いをやるかやらないかで、機械割が10%以上も違ったりする訳ですから、相当なものです。
ですので、効果を実感するのも早く、昨日も述べたように、トロピカーナやファイアーバードの再来が頭によぎった訳です。
ちなみに、トロピカーナやファイアーバードの攻略効果は、まだまだ上になります。
コンドルのビッグ1回平均412~413枚くらいが理論値だったと記憶してます。スイカの抜けが良いと500枚近く獲得出来ることも、時々ありました。
そんなところに満足感を感じてましたね。
末期の頃の等価のお店は、どこもオール1だったと思いますが、一応理論的に勝てるとはいえ、安い金額でしたので、渋い展開が多かった記憶があります。
なんやかんやと、ユニバーサルは技術介入機の革命的マシンを投じた訳でして、これを皮切りに技術介入全盛の時代が、訪れることになります。
自身にしてみれば、二度目ということとなり、大きく人生を狂わせてしまうこととなります。
この後、コンドル直の後継機クランキーコンテスト、レッツ、タコスロ、アレックス、ハナビ、それから、マイナーながら割と好きだったのがテゥィンクルステージでした。
とりあえず今日はここまで。
まあ、早い話、甘い誘惑に負けてしまったということです。
4号機のリプレイ外しの効果を知らしめた元祖が、クランキーコンドルですね。
通常時からビッグ中まで、小役狙いをやるかやらないかで、機械割が10%以上も違ったりする訳ですから、相当なものです。
ですので、効果を実感するのも早く、昨日も述べたように、トロピカーナやファイアーバードの再来が頭によぎった訳です。
ちなみに、トロピカーナやファイアーバードの攻略効果は、まだまだ上になります。
コンドルのビッグ1回平均412~413枚くらいが理論値だったと記憶してます。スイカの抜けが良いと500枚近く獲得出来ることも、時々ありました。
そんなところに満足感を感じてましたね。
末期の頃の等価のお店は、どこもオール1だったと思いますが、一応理論的に勝てるとはいえ、安い金額でしたので、渋い展開が多かった記憶があります。
なんやかんやと、ユニバーサルは技術介入機の革命的マシンを投じた訳でして、これを皮切りに技術介入全盛の時代が、訪れることになります。
自身にしてみれば、二度目ということとなり、大きく人生を狂わせてしまうこととなります。
この後、コンドル直の後継機クランキーコンテスト、レッツ、タコスロ、アレックス、ハナビ、それから、マイナーながら割と好きだったのがテゥィンクルステージでした。
とりあえず今日はここまで。