今から18~19年前くらいでしょうか、保留3個止めがとても効果的な仕様の機種がいくつかありました。
記憶にあるのは、ゴジラ2となにはのシンデレラで、どちらもニューギンの台でした。
現在では3個止めは勝つためには必須だと思いますが、当時はまだ4個止めしてる打ち手も多かったと思います。
が、先ほど述べた機種がなぜ効果的だったかと言いますと、保留が4つ満タンになっても、時間短縮機能がついてなく、
4個止めで打った場合、時間短縮がついてる機種と比較した場合1日単位になおすと相当な無駄玉を弾いてることになります、
当時は、自分の地域では、18割営業(45個交換)の店が多く、4個止めで25~26回くらいの台が、3個止めだと簡単に30越えなど5回転アップくらいに持っていけてました(釘が良い程アップ率も急上昇でまだまだ回ることも)、
他にも何機種かあったと思いますが、保留の時間短縮機能がついてないのは要チェックしてました。
今日はここまで。
記憶にあるのは、ゴジラ2となにはのシンデレラで、どちらもニューギンの台でした。
現在では3個止めは勝つためには必須だと思いますが、当時はまだ4個止めしてる打ち手も多かったと思います。
が、先ほど述べた機種がなぜ効果的だったかと言いますと、保留が4つ満タンになっても、時間短縮機能がついてなく、
4個止めで打った場合、時間短縮がついてる機種と比較した場合1日単位になおすと相当な無駄玉を弾いてることになります、
当時は、自分の地域では、18割営業(45個交換)の店が多く、4個止めで25~26回くらいの台が、3個止めだと簡単に30越えなど5回転アップくらいに持っていけてました(釘が良い程アップ率も急上昇でまだまだ回ることも)、
他にも何機種かあったと思いますが、保留の時間短縮機能がついてないのは要チェックしてました。
今日はここまで。