5号機は原則、設定推測です(確定演出は含まない)
現行のノーマル機は推測に過ぎませんので、店選びにかかってくると思われます。
判別ではありません。判別とは白か黒かということですから。

その点、4号機の減算値判別は文字通り白か黒かを99.9%の信頼度で判定できました(ただし、打ち手の技量はありました。上手な打ち手がやれば99.9%)


しかも時間も短時間、ビッグを引いてしまえば、20分後くらいには終わる機種もありました。

ビッグ引かなくても、リセット後もオッケー。また、減算値の数値が3以上離れている機種は、分岐点の特定から判別可能でした。これはセルフリサーチとか言われてましたが、

このセルフリサーチがなかなか簡単ではなく、ニューパル、シオサイはやりやすかったですが、

時間を要するのがハナビでした。何故ハナビは時間を要したのかは、高確率でも判定役の風鈴の確率がそれなりで、なかなか落ちないので手こずる訳です。

ですから、ハナビをセルフリサーチしてるのを見ると、その打ち手の判別の実力がある程度分かったものです。

ちなみに、ハナビをセルフリサーチ出来る打ち手、1人たりとも見たことありませんでしたし、ビッグを引いても出来ない人多数でした。

どこかの女性ブロガーが、セルフリサーチ判別を語っているのを見かけたことありますが、とても出来そうな感じには受けとれませんでした。