深夜バスに颯爽とまたがって、新潟に着いたのが6時。


足はむくむし、靴は入らなくなるし、カップルむかつくし、人生に絶望した!


寝心地のあまりの悪さに、寝不足の私は、歩きすぎで動かない足を引きずって、隈を携えながら大学に華麗に登場。


なんか知らないけど病人扱いされた……おかしいな、英雄ならわかるのに











統計とか意味分からん
何だ階級って?成熟期とか完全体のことか?




雨は嫌いだ
アイロンが消えるから



今日は1限から体育なわけで
5時半に起きなきゃ間に合わなかったわけで
しかも夕方から東京行きのバスに乗るわけで
土日は東京で過ごすわけで



なかなかの過密スケジュール
何でこんな予定ぎっしり入れたんだっけ?




あれは確か3年前の冬
旅立つあの子にさよならを言えなくて
まだ携帯に眠っている電話帳を見ながら、送らないメールばかり溜まっていく

最初のうちは連絡が来たのだけれど、何て返したらいいのかわからずに……

別に無視をしたかったわけじゃない
書きたいことがありすぎただけ
何を書いたらいいのかわからずに過ぎていく時間が、余計にもどかしくて



なんて設定が俺にもあったらって切に願うよ
現実は男だらけの飲み会の日々なのです


最近まともに布団で寝ていない訳でありまして、当然目の下に隠しきれない隈もそりゃ出来るわけであります。


ちゃっかり大学生になった自分ですが、何だか現実感がまったくなくて、酒を飲んだら吐くし、女子とは話せなくなったし、挙げ句に酔って男に言い寄る始末。


正に、絶・望!!


サークルの花見に行こうとすれば、雨が降る。

傘なんて持ってないのに……

天パにはキツイ世の中になったものです。


うぇwwwうぇwww