これからちょっと入試行ってきます




入試まで後10日!


思い返すと、大した出来事もなかった1年でした。


朝起きて勉強。
昼食べて勉強。
夜食べて勉強。
メルブラ
猫と戯れ
パチンコ
飲み会
消えた女子のメールフォルダ
リア充に対する憎悪
夏奈と唯に対する愛情
ゆとりの実感


消えた1年はプライスレス
友人の頭もプライスレス







あれ?俺2009年のいい思い出ないんじゃね?


そう思い始めたら最後、後は後悔と寂しい財布が残るだけ。










今日はここまで。

バレンタインに自分でチョコを買った可哀想な浪人生がお送りいたしました。
うわべだけの付き合いを毛嫌いする人がけっこういる。


社交辞令とか話を合わせるとか、確かに疲れはするけど、人間なんて結局のところ相手を全部理解なんて出来ないから、それが普通。

友人でも、一緒にいて疲れるときは疲れるし、かと言って「一緒にいて疲れるやつは友達じゃない」とも言ってられない。


逆に、表立って「ダチ」と連呼するのもどうかと思う。


俺とお前は一生友達だとか、お前ら最高のダチだわとか、そういうのを聞くとたまに疑問に思うことがある。


親友なんてものは確認するまでもなく親友で、別にそれは「今日から俺とお前は親友だ」なんて、口頭のやりとりで決まる訳ではない。


気付いた時にはもう親友。それをいちいち言葉に出すなんて野暮なことだ。お互いがわかりあっていればそれでいいじゃないか。


だから、確認しあうまでもなく、気付いたら一緒にいた連中を本物の友人と呼ぶのだ。いちいち確認するやつは、相手をそこまで信頼していないか、本当に心を許せる友人とは思っていないのかもしれない。


それこそうわべだけ。口先だけの付き合い。結局疲れて、「こいつは友人じゃないかもしれない」なんて思い始める。


その時点で、それは顔見知りのレベルにまで落ちてしまう。


だから、今そばにいる友人とただ一緒にいればいいわけだ。いちいち確認なんてものはしないで、一緒にいる。それで気付いた時には本当に親友になっている。そこに口先の確認なんて付け入る余地はない。


本物の友人はそうやって出来ていくものなのさ。












まぁ何が言いたかったかと言うと、おっぱい触りたいってこと。