まさしっす!!!
皆さんご無沙汰しております!!!
1年間、「まさんごの日々」を放置して誠に誠に
さて、私とけんごのその後ですが、
(ご存知の方も多いかと思いますが)
まさかの
同じビル同じフロアで働いておりますwww
大きく分ければ部署も同じです。
まぁ違いを挙げるとすればですね、
けんご「最近、心臓が痛い。。。」
まさし「俺、沖縄出張行ってくるわwwwマジ日帰りとかパネぇwww」
そう、
私もエグっております。
まぁ、でもですね!!!
普通の新卒では味わえない貴重な経験を鬼のように積ませて頂いております!!!
マジ感謝!!!
見てろよぉぉぉぉぉぉぉ!!!
Adiooooooos!!!
ひまだよぉ。
だからちょっと書くけどね、ちかげおやしらず抜いたよ。めっちゃいたぁい(ノ◇≦。)
おやしらずには、はぐきの下で横に倒れちゃってて一生はえてこないやつがあるんだよ。
そんでね、でもそれは抜いた方がいーんだって!!
でないとはぐきの下の見えないとこで他の歯の根っこをいじめちゃうんだって。
歯医者さんに行ってレントゲンとってもらうといーよ
さてさて
あけましておめでとうございます!!
今、さんまとたまおの夢かなえたろスペシャルを見ています。
もし、自分が。万が一俺が!!選ばれたら!!
というときのために先に願い事を考えときましょう。
突然たいしたこともない夢を言ってかなえてもらっても嬉しくない!!
『夢』
作・阿部
いつもの毎日。平穏な日々。
出かけることが嫌いな僕はいつもどおり彼女と家でごろごろしていた。
マキ『ねー、けんご遊びに行こうよー』
彼女はそんな日常に飽きてしまったらしい。
しきりに寝ている僕をゆすりながら彼女は僕に外出をねだった。
けんご『むーにゃいにゃい』
眠くはなかったが、動くことがいやだった僕はわざとらしく寝たふりを続けた。
マキ『もぅーーーッッ!!バカバカぁぁー!!』
僕の態度に対して彼女がかわいらしく不機嫌になっていく。
こんな姿の彼女を見るのが僕は大好きだ。
外ではいつもポーカーフェイスの彼女のこの姿は僕だけが見れる特権だ。
休日はいつもこのパターン。何もせずにテレビを見ながら一日が終わる。
こんな休日が僕は大好きだったが、彼女はどうやら違うようだ。
マキ『けんごぉーーーー!!!』
さっきとは打って変わって彼女の声は高らかだ。
何かご機嫌になるようなことでもあったのだろうか。
マキ『ツナサラダできたよー』
ツナサラダ!僕の大好物を朝から彼女が作ってくれた。
眠かったはずなのにも関わらず、飛び起きて台所に向かった。
そこには昨晩から作っていただろうと容易に予想できる量の食事が用意してあった。
ツナサラダだけじゃなく、僕の好物が並んでいた。
けんご『どうしたのこれ!?』
マキ『へへー昨日から作ってたんだよ♪』
早速食べようとしたところ彼女に止められた。
マキ『今日どっかに連れて行ってくれるよね?』
豪華に並ぶ好物たちと
不敵な上目遣いで僕に問いかけてきた彼女に僕はなす術がなかった。
けんご『ふぅ・・わかったよ…どっか出かけようか。』
あきらめて僕はそういわざるを得なかった。
昨日からこの作戦を考えていた彼女のかわいらしさに免じて今日はどこかに出かけよう。
マキ『うんうん♪よろしぃぃ!!』
食事は予想より豪華で完食すると僕はすっかり満腹になってしまった。
外出するのがすっかりめんどくさくなった。
近くの公園とか映画でごまかそうと考えていた。
そんな自分の挙動を彼女に見抜かれないように外に起きたときから欲していたタバコを吸いに行った。
けんご『あれ』
いつもの場所に置いていたタバコがない。
たしかに昨日置いたはずだが。
マキ『ディズニーランドに行くんだよね?』
そう言って彼女は僕にタバコを見せ付けてきた。
いつのまにか何枚も上手になっている彼女に僕は今後の休日がいそがしくなることを覚悟した。
主演男優 阿部 けんご
主演女優 掘北 まき
こんなワンカットのシーンを撮るのが僕の夢です。
はうぅぅぅぅぅ。これ書いてるときの自分がきもくてやばい。
考えすぎてパソコンの画面がたまに暗くなったときの自分の顔がにやけすぎ。
なんか新年早々幸せーーー!!!
お前らも少しは幸せになれよ!ブヒヒwwwサーセンwwww
じゃ!ちょっくらディズニーランドいってくるわ!!
あけましておめでとうございます!!
今、さんまとたまおの夢かなえたろスペシャルを見ています。
もし、自分が。万が一俺が!!選ばれたら!!
というときのために先に願い事を考えときましょう。
突然たいしたこともない夢を言ってかなえてもらっても嬉しくない!!
『夢』
作・阿部
いつもの毎日。平穏な日々。
出かけることが嫌いな僕はいつもどおり彼女と家でごろごろしていた。
マキ『ねー、けんご遊びに行こうよー』
彼女はそんな日常に飽きてしまったらしい。
しきりに寝ている僕をゆすりながら彼女は僕に外出をねだった。
けんご『むーにゃいにゃい』
眠くはなかったが、動くことがいやだった僕はわざとらしく寝たふりを続けた。
マキ『もぅーーーッッ!!バカバカぁぁー!!』
僕の態度に対して彼女がかわいらしく不機嫌になっていく。
こんな姿の彼女を見るのが僕は大好きだ。
外ではいつもポーカーフェイスの彼女のこの姿は僕だけが見れる特権だ。
休日はいつもこのパターン。何もせずにテレビを見ながら一日が終わる。
こんな休日が僕は大好きだったが、彼女はどうやら違うようだ。
マキ『けんごぉーーーー!!!』
さっきとは打って変わって彼女の声は高らかだ。
何かご機嫌になるようなことでもあったのだろうか。
マキ『ツナサラダできたよー』
ツナサラダ!僕の大好物を朝から彼女が作ってくれた。
眠かったはずなのにも関わらず、飛び起きて台所に向かった。
そこには昨晩から作っていただろうと容易に予想できる量の食事が用意してあった。
ツナサラダだけじゃなく、僕の好物が並んでいた。
けんご『どうしたのこれ!?』
マキ『へへー昨日から作ってたんだよ♪』
早速食べようとしたところ彼女に止められた。
マキ『今日どっかに連れて行ってくれるよね?』
豪華に並ぶ好物たちと
不敵な上目遣いで僕に問いかけてきた彼女に僕はなす術がなかった。
けんご『ふぅ・・わかったよ…どっか出かけようか。』
あきらめて僕はそういわざるを得なかった。
昨日からこの作戦を考えていた彼女のかわいらしさに免じて今日はどこかに出かけよう。
マキ『うんうん♪よろしぃぃ!!』
食事は予想より豪華で完食すると僕はすっかり満腹になってしまった。
外出するのがすっかりめんどくさくなった。
近くの公園とか映画でごまかそうと考えていた。
そんな自分の挙動を彼女に見抜かれないように外に起きたときから欲していたタバコを吸いに行った。
けんご『あれ』
いつもの場所に置いていたタバコがない。
たしかに昨日置いたはずだが。
マキ『ディズニーランドに行くんだよね?』
そう言って彼女は僕にタバコを見せ付けてきた。
いつのまにか何枚も上手になっている彼女に僕は今後の休日がいそがしくなることを覚悟した。
主演男優 阿部 けんご
主演女優 掘北 まき
こんなワンカットのシーンを撮るのが僕の夢です。
はうぅぅぅぅぅ。これ書いてるときの自分がきもくてやばい。
考えすぎてパソコンの画面がたまに暗くなったときの自分の顔がにやけすぎ。
なんか新年早々幸せーーー!!!
お前らも少しは幸せになれよ!ブヒヒwwwサーセンwwww
じゃ!ちょっくらディズニーランドいってくるわ!!
