先日、突然子供(小1)がプールに行きたいと言い出し、何処のプールも開いてなかったのでやむを得ず豊平公園プールに行く事になりました。

2年ぶりなので少しは良くなっているのかという期待を持っていましたが、この2年間全く進歩はありませんでした。

 

しばらくすると、一人で幼児用プールで遊んでしました。

すると、すかざず、監視が子供に学年を聞き、「1年生は危険ですので、親も一緒に幼児用プールで泳いでくれ」と言って来ました。

私が「危険性はない」と言うと、「規則でそうなっています」と行って来ました。

「何処にそのことは書いている」か確認すると結局何処にも書いていませんでした

 

以前私のブログに書きましたが、こんなバカな事をしているのは、さっぽろ健康スポーツ財団の市民プールぐらいです。

北海道の他の市町村でもありませんし、札幌市の他の民間プールでもありません。

 

また当日、いつもは別のプールで泳いでいる友人も来ていました。

その友人の話では、数年前に「子供から5メートル以上離れるな」と言われたらしいです。

 

自分達はまともに仕事をせずに、利用者市民に理不尽極まりない無理難題を押し付ける、天下り団体のさっぽろ健康スポーツ財団の体質は何も変わっていないです。

 

札幌市内の体育施設が1月1日より敷地内全面禁煙になったようです。1月近く経つのになぜか豊平公園プールの2階に敷地内の喫煙所の案内の張り紙がありました。