無知な女の、節約生活 -13ページ目

無知な女の、節約生活

人生、知らないことばかり。でも、良いじゃん。

無知な女だけど、
無知なりにがんばっているよ。

節約生活の話。
2万9000円のアパートに住んでいます。
冷蔵庫と洗濯機はありません。

指先が痛い…

すごく、じんじんする…


彼とは、今日の朝まで一緒にいました。

寝るときに。
「したい」と求められたけど、断りました。

生理が終わったくらいで、気持ち的には応えたかったけど、壁の厚さが分からない、指の血が心配、で、断ってしまいました。


そして。

暖房の件ですが、家に着いた瞬間、付けてあげました。

風邪を引いちゃったら、可哀想だから。

とはいえ、筋肉量が多い彼だから、体温が上がると、「もう消そう」と言ってくれ、ずーっと付けていることはなかったです。

寝るときも。
暖房は消していましたが、布団が熱い、熱い、と言っていて、薄手の半袖と短パンで寝ていました。

暖房の心配は、あまりなかったかも。


それ以上に…。洗い物。

彼に任せっきりにし、今朝、水切りカゴから食器を取ろうとしたら、お皿の裏とか、調理器具の持つ部分とかがベタベタしている。

挙句の果てに、洗剤がつきっぱなし。

彼には悪いけど、洗い直しました。

少しずつ、彼に注意をしていかねば。