インフィニットF "僕らが血と汗を流して作った社屋、紹介します" | めぐのブログ

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ウリムの新社屋をFの3人が紹介してくれました♡

相変わらず意味不明な言葉が多い…自動翻訳機(汗)




卓球やダーツも出来るんだねー!!

あの地下の練習室時代からは想像つかなかったよね~!

こんな立派な事務所を建てられるようになるなんて~(>_<)




インフィニットF "僕らが血と汗を流して作った社屋、紹介します"①[スターLike]



[OSEN=イ・ヘリン記者]いくら多数のリアリティー番組で鍛練になったとしても、アイドルグループがこんなに溌刺として愉快なことも難しい。 卓球一つ、ダーツ一つをとっても世の中一番楽しくなるように楽しんで、生まれて初てする料理も互いにしてみる努力する姿は無邪気な少年それ自体だ。

青々とした青春を描いたアルバム'靑'を発表してそろそろ活動仕上げに入っているインフィニットFの話だ。 インフィニットで唯一'青々と'あるエル、ソンヨル、ソンジョンで組んだこのユニットは台本1行、設定しないで3時間ずっと笑いが絶えなかった。

彼らに会ったところは麻浦区(マポグ)、城山洞(ソンサンドン)に位置したウリムエンターテインメント新社屋. 冷たい水にかちかちに凍りついた手を溶かして始めた練習生生活を経て豪勢な新社屋を建てる気持ちは格別なはず。 卓球をして、ダーツをして、隅々を歩き回るメンバーの表情には楽しみと同時に自負心も読まれる。

'スターLike'はメンバーらと共に新社屋を見物して、行きつけの店で作る料理も食べてみることにした。 3分のようにすぐ過ぎ去った3時間のデート. 読者の皆様にも紹介する。



#僕らが血の汗を流して作った社屋です! 陽光が差しこんで気持ちが良いです。 ハハ

今日のMCはソンジョン. Ⅿネット'スーパーアイドルチャートショー' MCを引き受けて進行実力を上げたという彼は向い側コーヒーショップから社屋録音室まで上手に紹介し始める。

"こんにちは。 私はインフィニットの核メンバーソンジョンです。 今日は僕たちのウリムエンターテインメントの新社屋を紹介させて差し上げることですが。 メンバーも今練習中という事で会ってみるようにします。 5階まであるんですが。 (エレベーターが遅く到着する)エレベーターが今とても遅いです。 エレベーターが一台しかなくて。 二台は高いです! これはみんなが血と汗を流して作ったのです。(笑い)"(ソンジョン)

5階録音室に到着したソンジョン. 録音室ブースが2個あるが、そのうちの1ヶ所でソンヨルがちょうど録音に真っ最中だ。 録音を終える時まで待った彼はカメラを見て以前の話を取り出す。

"以前には練習室が地下だったがもう日光を受けることができて嬉しいです。 ファンの方々、所属会社立ち上げのおかげで良い環境で仕事をすることになって本当に嬉しいです。"(ソンジョン)




エルは地下2階で練習中だ。 二人はエルが練習の真っ最中であるエルを急襲、カメラを突きつけた。 ソンヨルはびっくりした。

"携帯電話で遊んでいると思ったが本当に練習中ですね。(笑い)何の練習中でしたか?"(ソンヨル)

"ギターを弾かなければならない歌があって練習中でした。 (ギターの音が小さいというソンヨルに)この曲は本来穏やかにしなければならない! ここは僕たちの個人空間です。 ここで歌の練習もして休んだり歌も聞いて。 僕たちの時に比較すれば今練習生はとても気楽に練習するものです。(笑い)"(エル)




#ゲーム うっかりエルの'カっと'パレード

録音を終えた3人のメンバーは卓球でコーヒーを賭けることにした。 練習室に卓球台を設置しておいて歌手はもちろんで所属会社職員、他の会社マネジャーまで共に卓球大会を開いたりもすると。 エルがすみにある縄跳びを摘み取って、上手にするふりをしようとするとソンヨルは"一度もした事がなかったじゃないの"として直ちに訂正してくれる。 だが、卓球は本当にかなりのお手並みだ。 賭けは先に10点賭け.

最初はエルが'軽く'勝利した。

"このようにみな終わるだろうね。"(エル)

エルの自信と違い以後競技はソンヨルの引き続き勝利であった。 スコアはすぐエル:ソンヨル= 3:8になって、エルがカっとする。 "球がネットにかかったよ!"結局5:9.エルはそれでも5点もあれば大丈夫と自分を慰める。 ソンヨルは球が曲がるサーブまでして派手に圧勝をおさめた。 最終スコア6:11.




このままゲームを終わらせることはできない。 メンバーは2階休憩室に移動した。 休憩室が社屋の心臓とのことだ。 お腹が空いた彼らはダーツ ゲームを通じて夕方当番を選ぶことにする。

"ところでもしソンジョンが負けたら、それでも私はソンジョンの料理を食べたくありません。"(ソンヨル)

ソンヨルが不満を言う。 だが、賭けは出させる。 負けた人が作った料理を食べなければならない。 その最中にソンジョンはダーツをする。

"以前Lさんはアーチェリーする時ミスしたことのようです。"(ソンヨル)




結局ソンジョンの勝ち. エルがまた、ビリだ。 エル、几帳面そうな容貌とは違い意外にゲーム うっかりだ。 結局、ソンヨルとソンジョンが遊ぶ間にエルは向い側コーヒーショップでコーヒーを買って戻って来る。

"はやく持っていって。 苛立つと。"(エル)

ぶつぶつ言うが、雰囲気は楽しくなる。 ソンヨルはコーヒーショップ広報に出た。

"これがなぜNITコーヒーだと思いますか? NellのN、INFINITEのI、TastyのTを取ってきたのです。 もうLovelyzも出てきたからNITLに変えなければならないのか?"(ソンヨル)

エルはダーツに未練を捨てることができなくてまた投げてみる。 今更中央に刺さるダーツ.




"なぜ今なの!"(エル)

エルのカっとを後にして、メンバーはすばやくご飯食べに行こうと席をはずす。 目的地はメンバーが頻繁に訪れる江南(カンナム)のある店だ。 マネジャーが運営する所だと、気楽に行く所だ。

#初めてする料理.. 事実毎日してくれと言うかと思ってしてくれませんか

ソンヨルとソンジョンが店に入ると、エルがすでに台所で料理に集中中だ。 エルが一番好むメニューは牛肉大根スープ. これを作るためには一番最初に大根を切るべきなのに、本当に難しい。 エルはダイコンに刃物をあちこちに当ててみて、頭を傾ける。 腕に力がぎゅっと入るが大根は切れない. 苦しく見守ったソンヨルが出た。 しかし自信を表わしたソンヨルもさ迷うことは同じこと. そして大根を切るのに10分が超えてかかった。

ソンジョンは料理がかなり長くかかることを直感して、'ホロロ'の歌を歌って大根をつまんで食べ始めた。 エルは大根をソンヨルに任せて肉を切る。




"切ってください。 左手で切って~左手で混ぜて右手で混ぜてホロロホロロ。 エルヒョンの料理が期待されます。 (歌のうち)左手で混ぜて右手で混ぜれば二皿だね~"(ソンジョン)

ソンジョンの歌がずっと繰り返される間、エルはイワシと昆布を出し汁に入れる肉を炒める。 ソンジョンはこのようなエルの姿を見てびっくりする。

"生まれて初めて見ます。 エルヒョンが料理するところ。"(ソンジョン)

"楽しい。 料理王ピリョンになったような気持ちです。 (料理説明して)細かく切った肉を炒めてください。 肉味が良く出るようにするために肉油がたくさん出るように炒めなければなりません。 説明はピリョンです。 (メンバーに)レア ミディアム ウェルダン? それだけ言って。 テーブルに行けば私が肉を焼きます。 ご存知な方はご存知だが私が焼くテーブルにだけスタッフがきます。 肉焼くことに一見識があります。 肉汁が沸く間ステーキを焼くでしょう。"(エル)

だが、ステーキは初めてだ。




"サムギョプサルは3度ひっくり返せとの話があるのにステーキは何度かひっくり返さなければならないだろう? 僕が全部ステーキをみな焼くよ? ところでまだ解凍があまりならなかったことのようです。 それでも楽しいです。"(エル)

楽しくなるようだった彼は結局鉄板で指を火傷をしてしまう。 だが、少し痛がるがサンナムジャだ。 おいしく見えるのが材料のおかげではないのかというメンバーけんつくに彼は真剣だった。

"材料が良くてもどんな材料でも作る人により味が変わることですね。 ワインもどのようにティスティングをするかによって変わります。 この店はワインはありませんか? ワイン一つ買います。 ナパバレーで。 さあ、もう料理ができたが本当においしく出来ました。"(エル)

エル、意外に言葉がかなり多い。 その間料理が完成された。 ステーキ アンド チップスが整えられた。 予想よりはるかにたっぷりある。

"さあ、これでも皆さんびっくりできるけれど。 これは前菜です。 メイン料理ではありません。 ところで重要なことはジャガイモは私がしたことでありません。"(エル)





エルの説明にフライドポテトを食べたソンヨルは"なんだか美味しい"とからかう。 だが、ステーキもかなりおいしい表情だ。

"率直においしいだろう? 皆さんのためにおいしい料理を初めてだがするために努力しました。 宿舎で料理をしない理由は毎日してくれと言うかと思って。"(エル)

エルは意気揚揚だ。 彼はまた、牛肉大根スープを持って登場した。 エルはスプーンを持ってないと忙しく飛び回るが、ソンヨルとソンジョンのすべての関心は牛肉大根スープに傾いている。

"スープを食べてみる瞬間エルの感情が感じられます。 怒り? 味わうと99%満足する感じです。"(ソンヨル)

ソンヨルが認めた。 ソンジョンはエルに拍手を送って冷えたビール一杯を持って力強く乾杯した。 そして本格的な試食時間. この長い時間少しの間も休まないでトークを広げて社屋を紹介して、卓球をして、ダーツをして、料理をしたメンバーはエルが用意した食べ物をおいしく食べて初めて静かになった。



☆ WOOLLIMエンターの新社屋 ☆ 👈 こちらからお借りしました。




うっかり屋さんなみょんすが可愛い~( ´艸`)笑

そして意気込むも結局負けてカっとしちゃうトコも可愛い♡


でぃすぴにでも序列王でもみょんすは料理してたのに、何でジョンちゃんは「生まれて始めてエルヒョンの料理してる所を見た」って言うの~~( ;∀;)



大根を切るのに苦戦するみょんすとホロロ~と歌うジョンちゃんのツベはないのかな?!

そして意気揚々と大根スープを持ってくるみょんすを見たい( ´艸`)♡




画像をお借りしました。
 ありがとうございます。