最近、仕事で『CMF』ってゆう単語、ホットキラキラ矢印です。

ここ1年くらいかな。

海外のお客様とデザイン関連の話しする時には、

必ず出てきます。


C…Color、色 

M…Material、素材

F…Finish、仕上げ


例えば、携帯電話携帯だと、

: これはまさに、色。

   カラフル多色展開も多くなってきてる虹

M: これまではプラスチック系が多かったけど、

   最近では木材・金属・皮・毛などホンモノ素材も使ってる。

F: ツヤツヤピカピカやマット調とか、

   滑らかとかザラザラとか。etc

   Feeling(触感)やテクスチャーにも近いかな。

MもFもアクセントとして部分的に使ってるのも多い。


※このC/M/Fはバラバラな要素じゃなくて、

それぞれが合わさった時に1つのCMFとして成り立ちます。



帰り道、

これってネイル蒼色のネイルにも共通するのかなーと考えてみた。

(職業病かしら…)


C: よりどりみどりカラフルゼリー

   季節に合わせて変えられるのは嬉しいもみじ

M:いろんなジェルが出てきた時に、

  ベースとなるMaterialは大革命刀。 

  アクセントとして押し花花とかシェルshell*もある。


でも、

F: これってあんまりバリエーションないですねー目

   ツヤツヤ&滑らかが基本。



将来的には、

ココだけ表面がツブツブ凸になってるのよーうずまき

私のは波打ってて、ヒカリが当たるときれいよ太陽

切子ガラスみたいにポイントだけツヤを削ってるのよーワイン

なんてなるんでしょうか!? ステキハート


(イメージ)
image

butubutu b


ネイルの場合、制限も多いだろうけど

バリエーションが増えるときっと楽しくなると思うハート緑ハート薄い赤


VIVA LA REVOLUTION刀



雑記でした。

コアラのマーチ