いないかな…?知ってる人…松本零士のむか~しの作品“男おいどん”!“ヤマト”“999”のようなSFとはかけ離れた、四畳半一間の貧乏世界(笑)小汚い押入れにひしめく…サルマタケ!私個人は“男おいどん”よりも、ちょっと似た話だけど“轍”が記憶に強く残ってる…途中からなんか、月が十何個も出てきたり、変な植物が意思を持ってたり…SFチックに展開してたような。なつかしいなぁ。大人買いしていろんな作品を一気に読破してみたいなぁ