伊集院静の本先日、テレビを視ていて、伊集院静さんのお話を聞き、凄く同感しました。若い頃奥様(夏目雅子)を亡くされて知った事、辛かったことの話から…「生きていく限り、別れは必ずくる」「別れが自分にとって、生きる力になる 最初の1~2年はとても辛い それでも、人は生きていかなければならない 人には、その力がある」そして…感銘直ぐ、書店に「さよならの力」の本を購入しましたもう一冊「女と男の品格」も、面白そうなので購入してしまいましてとにかく、読みまくりまする