雨の日のアジサイ
近所の散歩道でいつも見かけるアジサイ。

雨上がりの日を狙っていつか撮りに行こうと思ってたのですが、今日ついに我慢出来ず降りしきる雨の中撮影決行!先日買ったマクロレンズで撮ってきました。
三脚を構えられれば楽なのですが恥ずかしくて結局手持ちで撮影。肩で傘をはさんでプルプルしながら頑張ってISO1600まで上げてなんとか撮りました。(そんな日に止めとけよ!って話ですね)

こいつは端から順番に咲いていくのかな。

まだちょっと早かったかな。でもこれくらいの色が爽やかでいい。

丸い葉(花?)もありました。

今日撮影していてフラッと入ったお寺で素晴らしい庭を発見しました。
特にもみじが沢山植えられていて紅葉の季節にはすごいことになりそうな予感。

写真はありませんが、↑の門をくぐるとさらにすごいことになってます。
近所に住んでいてこんな楽しい空間を知らなかったなんて不覚・・・。
<追加>
後日キットレンズで撮った分を追加アップ。

マクロレンズで撮ったのとそんなに違いがないような・・・。
まだまだレンズを生かしきれてないですね。

雨上がりの日を狙っていつか撮りに行こうと思ってたのですが、今日ついに我慢出来ず降りしきる雨の中撮影決行!先日買ったマクロレンズで撮ってきました。
三脚を構えられれば楽なのですが恥ずかしくて結局手持ちで撮影。肩で傘をはさんでプルプルしながら頑張ってISO1600まで上げてなんとか撮りました。(そんな日に止めとけよ!って話ですね)

こいつは端から順番に咲いていくのかな。

まだちょっと早かったかな。でもこれくらいの色が爽やかでいい。

丸い葉(花?)もありました。

今日撮影していてフラッと入ったお寺で素晴らしい庭を発見しました。
特にもみじが沢山植えられていて紅葉の季節にはすごいことになりそうな予感。

写真はありませんが、↑の門をくぐるとさらにすごいことになってます。
近所に住んでいてこんな楽しい空間を知らなかったなんて不覚・・・。
<追加>
後日キットレンズで撮った分を追加アップ。

マクロレンズで撮ったのとそんなに違いがないような・・・。
まだまだレンズを生かしきれてないですね。
スタイラスペンを買ってみた
せっかくiPadも買ったし、何か面白い使い方が出来ないかなと思いスタイラスペンを買ってみました。
「Bamboo Stylus」

Amazonで2,000円弱。アルミの質感でそんなに安っぽさはありません。

さっそく同じくワコム製のiPadアプリ「Bamboo Paper」を使って色々メモを書いてみました。
が…!
やはり素早く書き留めるという点ではストレスがあります。仕事で打合せの議事やメモ取りに使うのは自分には難しそう。
・書き始めが認識されないことが多い。
⇒ペンを画面にきちんと置いてから書き始めるとOK。
・少し筆圧が必要(液晶フィルムの影響もある)
・手を画面の上に置けないのでホワイトボードに書いてるような書き方になる。
⇒他のアプリでは手を置けるものもあるみたい。
まぁ慣れればもう少し使いこなせるようにはなると思いますが、なんとなくホワイトボードに字をキレイに書けるような器用な人はこれも上手く使いこなせそうな気がします。
そんなことよりよく考えたらうちの会社、私用機器の使用厳禁でした。
(よく考えないでも気づけよ)
あとはこんな使い方。
ちなみに上の動画は先日のiMovieで編集しています。iMovieは文字を置ける位置が限定されていたり、フォント・文字サイズを指定出来なかったり(もし出来たらごめんなさい)で、デザインにこだわらないシンプルな使い方、つまりブログにアップする簡単な動画等の作成がドストライクな使い方のようです。
ビデオを引っ張り出してくる程ではないからiPhoneかiPadのカメラで取って、そのまま動画編集っていう流れが最高。
ちなみに上の動画はガラステーブルの上にiPhoneを置き、テーブルの下でiPadを操作して上からiPhoneカメラで撮りました。(三脚持ってないから・・・)
「Bamboo Stylus」

Amazonで2,000円弱。アルミの質感でそんなに安っぽさはありません。

さっそく同じくワコム製のiPadアプリ「Bamboo Paper」を使って色々メモを書いてみました。
が…!
やはり素早く書き留めるという点ではストレスがあります。仕事で打合せの議事やメモ取りに使うのは自分には難しそう。
・書き始めが認識されないことが多い。
⇒ペンを画面にきちんと置いてから書き始めるとOK。
・少し筆圧が必要(液晶フィルムの影響もある)
・手を画面の上に置けないのでホワイトボードに書いてるような書き方になる。
⇒他のアプリでは手を置けるものもあるみたい。
まぁ慣れればもう少し使いこなせるようにはなると思いますが、なんとなくホワイトボードに字をキレイに書けるような器用な人はこれも上手く使いこなせそうな気がします。
そんなことよりよく考えたらうちの会社、私用機器の使用厳禁でした。
(よく考えないでも気づけよ)
あとはこんな使い方。
ちなみに上の動画は先日のiMovieで編集しています。iMovieは文字を置ける位置が限定されていたり、フォント・文字サイズを指定出来なかったり(もし出来たらごめんなさい)で、デザインにこだわらないシンプルな使い方、つまりブログにアップする簡単な動画等の作成がドストライクな使い方のようです。
ビデオを引っ張り出してくる程ではないからiPhoneかiPadのカメラで取って、そのまま動画編集っていう流れが最高。
ちなみに上の動画はガラステーブルの上にiPhoneを置き、テーブルの下でiPadを操作して上からiPhoneカメラで撮りました。(三脚持ってないから・・・)
マクロレンズ購入
先週行った高尾山で植物の写真を撮る楽しさを知って、早速マクロレンズをポチりました。
Canon EF-S 60mm F2.8 マクロ USM

さすがにキットレンズのような安っぽさが無くて素敵。持った感じ適度な重みでいい感じです。
60Dに装着するとこんな感じ。うーんなかなかいいバランス。

部屋の中で色々試し撮りしてみるも手振れ写真の量産・・・。「俺はIS(手振れ補正)が無いと何も出来ないのかぁー!!」と自暴自棄になったのもつかの間、マクロ撮影って大体三脚使うもんなんですね。ホッ。
マクロ撮影だとAFが迷うことが多いので、ほぼMFで使うことになると思います。
それにしてもピント合わせが難しい。どこにピントを合わせるか、ピントの合う範囲をどう持ってくるか。
手前の「OMATIC」の文字にピントを合わせたところ

奥の「RK XV」の文字にピントを合わせたところ

安直にただ「寄れるレンズ」という考えで買っちゃいましたが、とてつもなく奥が深そうです。
Canon EF-S 60mm F2.8 マクロ USM

さすがにキットレンズのような安っぽさが無くて素敵。持った感じ適度な重みでいい感じです。
60Dに装着するとこんな感じ。うーんなかなかいいバランス。

部屋の中で色々試し撮りしてみるも手振れ写真の量産・・・。「俺はIS(手振れ補正)が無いと何も出来ないのかぁー!!」と自暴自棄になったのもつかの間、マクロ撮影って大体三脚使うもんなんですね。ホッ。
マクロ撮影だとAFが迷うことが多いので、ほぼMFで使うことになると思います。
それにしてもピント合わせが難しい。どこにピントを合わせるか、ピントの合う範囲をどう持ってくるか。
手前の「OMATIC」の文字にピントを合わせたところ

奥の「RK XV」の文字にピントを合わせたところ

安直にただ「寄れるレンズ」という考えで買っちゃいましたが、とてつもなく奥が深そうです。