大好きなバイオハザードシリーズ 完結作を観てきました

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ミラ・ジョヴォヴィッチがヒロイン・アリスにふんし、激しいサバイバルを繰り広げる超大作アクションシリーズの第6作にして最終章。人類最後の生存者となったアリスと、宿敵アンブレラ社が仕掛けるアンデッドとの最後のバトルを活写する。メガホンを取るのは、シリーズ全作に携ってきたポール・W・S・アンダーソン。 アリ・ラーターや、日本でモデルやタレントとして活躍中のローラが共演。ミラの見応えたっぷりのアクションはもちろん、壮大なバトルに期待。
アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、レッドクイーンから48時間後に人類が滅びると告げられる。そして、宿敵アンブレラ社が放った膨大な数のアンデッドが地上を占領。アリスはラクーンシティに戻って、生還したクレアやコバルトらと合流し、アンブレラ社の心臓部であるハイブを潰そうとするが……。
待ちに待った完結作

本当は3Dで観たかったのですが、熊本の田舎では3Dで上映してなくて…
仕方なく2Dで観てきました。
やっぱりねー、賛否両論ありますが、わたしはアクション映画として楽しめました
あのお年であのアクション、すごいですね
相変わらずの強さです
やっとで真相が解明されて、アメリカ映画らしいラストで、満足しました
これで続編は出ないんだなぁと思うと寂しいです…
1つだけ、ミラ・ジョボビッチの娘を出したいがためにレッドクイーンの映像が変わってしまって違和感出まくりだったのが残念でした
