発情期があるというのは、何も動物に限った事ではない。
人間とて同じことで、十代も後半に入ると、吾輩は男だから女の子に気が引っ張られるようになってしまった。
特に、何か、女の子の方から優しいことなどされると、益々引力を感じて、そして最後は、二人だけでいたいという具合に気持ちがなってしまい、もうこの罠から逃れられなくなってしまいました。
そうなると、外の事などみんなどっちでもよくなり、時間を否が応でも無駄に浪費しなければならなくなるものです。
ところで、最近の若者、わたしが丁度上に書いたような問題があって、恋愛を避けて、何かに打ち込む方を選んでいる様だけれど、気持ち、わかる!わかる!
広島高裁が裁断したものだが、阿蘇山の9万年前の大爆発を引合いに出して、住民契合で “伊方差止め” 勧告を出すなんて、狂気の沙汰という外ない。
第一に、現在そんな大爆発の余震があるのか?
全然ないんだろう!
原発を稼働出来なければ火力に頼る外ない。
すると、不可欠無駄に、化学原料でもある有限量しかない化石燃料を、地球環境破壊の炭酸ガスに変えてしまうことになる。
奴らどいつもこいつも、自己よがりの言い分を盾にして、地球環境を壊す事しか眼中にないのだろうか?
昨日、メールに流れ込んできた 『仮想通貨』 に関する手紙を開いてみた。
わたしは、ビットコイン (仮想通貨) の名称は新聞でも取り上げられているので知っていたのだが、かなり軽視して見ていたので具体的内容の事は知らなかったのだけれども、殆ど2時間に及ぶ泉忠司本人が語るビデオをみてちょっと甘く見ていたなと思わずにはいられなくなった。
それで、彼自身の奨めでもある、貴重な資料を郵送で送ってもらう手続きをしたよ。
彼自身は、我々から唯の一円も要求していないけれど、さてさて、己のような無一文の人間に始めらえるものなのか?
手始めは、Line で仲間とやり取りを始める事なのだが、この辺の事情が今一つわからない。
これ (大学入学共通テスト) による模試が最近あったのだけれど、正答率が極めて悪く、頭の作り方を180度転換しない事にはらちが明かないことが露呈した。
これまでの入試というのは、概して言えば、暗記していれば点数を稼ぐことが出来たのであるが、こゆう精神機能は、最早実社会での活動に即応したものではなく、世界の潮流について行けないという訳だ。
しかし、頭を作るというのは、一朝一夕で出来るものではない。
幼児から積み上げての問題だから、20年度からなんてのは無理だよ。
新たにAmebloでブログをやり始めたのが10月21日だから、ちょうど一か月半過ぎた。
今までの所、挿入する画像も、以前に撮ったものや借用にすぎなかったのだが、ここまで来ると、新たに撮らないと十分でない。
そこで、10年以上も使わないで引出しの中に保管しておいたデジカメを昨日引っ張り出して、電池を入れて、説明書を読み返すのは面倒だから直ぐにあれこれ押してみて機能具合を調べてみたのです。
そうしたら、まあまあで、直ぐに慣れて、「なんだ、こんなに早く操作能力が回復するならもっと早く取り出して始めればよかった」 なんて思ったりしたのでした。
そして最初に撮ったのが、これ!
わたしの寝床です。
手前が、身体を横たえる部分で、タオルを固定した奥の椅子には膝より下を載せて寝ます。
今は寒いから、画像の両端に見えるように電気ストーブを付けたままで休みます。
床直しも30秒かからないし、埃も立たない。
ぐっすり寝られていい調子いい調子!
なお、寝床の上に見えるのはお腹の上に載せるタオルで、枕は一切使わない。
肩が曲るのを防ぐため。
10月半ばからなんだけれど、『アフィリエイト+α』 みたいなものをやり始めたら、そのための勉強やら、複数のブログに記事を書くことやらで滅茶苦茶時間が足りなくなってしまい、二食主義の食事が今度は一食しか摂れなくなってしまった。
それで思い出した。
昔々ドイツに留学していた時、アジア研究所の同僚で日に一食しか摂らないのがいたのだが、彼が 「とても調子がいい」 と言っていたのを。
まあそんな古い話も思い出してみたのだが、わたしも、一食にしたら、ちょっと気になっていたお腹のぼこんも小さくなってきたわ。
外に、食べると決まって眠たくなるため余計に寝ないとやっていけなかったのに、寝なくて机上に向かっていても結構長持ちするんだよね。
不思議!不思議!
もうかれこれ10年が過ぎるのですが、私はそれまで、誰とも同じように布団にくるまって寝ていたのだけれど、当時疲れが過ぎて腰の調子が悪くなり、それを機に、寝床で寝ることを止めてしまいました。
第一、床直しだって手間がかかるし、わたしの一番嫌いな埃も立つ。
そこで、どんな工夫をしたのかというと、丸型の椅子を4脚用意し、その内の3脚は頭と身体部分を載せるのに使い、残りの1脚は膝より下を載せるために使うことにしたのです。
無論、頭と身体部分を載せる箇所には樹脂製の板を載せています。 そしてその上にタオルを敷いて、頭の部分にもおしぼり程度の大きさのタオルを。 脚を載せる椅子にも同じように。
さてさて、これで寝具合はどうかというと、中々いい調子いい調子なんです。
寝つきの良いのは昔からだけれども、ごろっとひっくり返ると直ぐに寝入ることが出来るからです。
今のように寒い時期だと、電気ストーブを左右合わせて2台使うのですが、このお蔭で寒さも感じません。
布団だと、体温で温かくなるまで寝つけない事頻繁に起きますから、これだけでもかないません。
おっとっと、それからお腹の上にもタオル一枚ね!
わたしが食品を買いに行く店はマツエツですが、私が行く金曜日は5%引きのクーポン券を出してくれます。
といっても、買った金額の総額が2,000円を超えている事が条件です。
このクーポン券は、次の月曜日に使えるのですが、わたしはまとめ買いをしているため2週間に一度した足を運ばないので、袋詰めしている時、丁度隣りに来た人で、2,000円を超えていないと判断したら、その人に、「月曜日に来るなら上げます。 私の代わりに使って下さい」 と言って上げてしまいます。
いつもこうゆう具合に上げてしまうのですが、女性は、やっぱり台所事情に敏感だから男性より喜んで受け取ってくれます。
人間の生活、互いに関係しあっているので、何でもいいからいいことしないとね。
そう思ってやっています。
イタリア人医師セルジオ・カナヴェッロがウイーンで記者会見をした際に公表したというものだが、伊中医療チームの任暁平と、一方の死体の頭脳を除去し、他方の死体の脳をそこへ移植することに成功したそうである。
この記事を読んで、わたしはハンブルク大学での哲学ゼミナールでのテーマを思い出しました。
その時論じたことは、『AとBの二人の人間が互いに脳を交換したらどんな物言いをするか』 というものだったのですが、要するに、これは、『人の精神機能は教育によって如何様にもなる』 ということを言いたかったのである。
いつもの事ながら、わたしは2週間に一度だけ食品等の買物に出かけます。
その2週間がまた過ぎようとしているので、次の2週間分の準備をしなければなりません。
その準備には、金、土、日と三日間使っているのですが、こんなにも必要です。
一日目は、部屋の掃除、読んでない新聞を読むのとチラシの整理、買物とそのおおざっぱな片付等で終わってしまいます。
二日目は、洗いの必要な食品の片付と台所一帯の拭き掃除。
新聞にも目を通します。
そして三日目は、新聞を読む (たまっている残りの)、板の間全体の拭き掃除、衣類の洗濯、シャワーを浴びるなどです。
