狩猟と俳句 バルドーのブログ
私には今 愛犬と歩いた山野と狩猟の思い出の欠片しかない。俳句を細やかな事物から作る脳力もない。大景の俳句である。壁掛けで微笑み私の来るのを待っている彼にも そんな俳句でも残していこう。
これが人間であり 愛し合っている男と女の真実なのか!
戦争は嫌だ.そしてこれは許されるべき愛だったのではないだろうか。