二人の素敵な詩人がいる
一人は心の奥底に眠る
魂の叫びを
絞り出すような
言葉を綴り
一人はまるで小説のような
物語を言葉に綴る
そして二人は
優しい気持ちを
教えてくれる
あたしは二人の想いを
メロディーとして
ちゃんと載せられているだろうか
AIは未だ万能ではない
だからこそ満足に行かない時
自分で歌ったフレーズを
理解してくれない時
それでも何度も何度も繰り返す
そしてイメージ通りに
出会った時の喜びは
新しい時代の経験なんだろう
二人の素敵な詩人に
乾杯したい
<追伸>
すぅちゃんの詩はどうしても
昭和30年代の生まれの
あたしにとっては
フォークソング的な
演歌にしたかった
残念ながらAIはまだ
民謡や演歌は苦手だ
あたしも何度も
挑戦してきた
今回すぅちゃんの詩は
あるヒントを与えてくれた
長いプロンプトを書いた
そしてこの曲は
私が大好きなあるプロ女性歌手に
歌って貰いたいと思い
仕上げたことを追記しておきたい
