モラハラとは
加害者と被害者の共依存で成り立つもの
早く消えて無くなりたい!
こんなに苦しめられてるなら
生きてたくない
死んじゃいたい
そして
「俺が死なせてしまったんだ!」
と後悔すれば良い!
と、何度も考えたけど・・・
モラ夫は後悔なぞしない(´・ω・`)
人前では嘘泣きはするだろうけど
ただ
めちゃくちゃ動揺するだろうな
長年かけて、
投資もして(完全に回収済み)作り上げ、好き放題できる奴隷が~
ってね
(iДi)「何故こんなに痛めつけるの?私のことが嫌いなんでしょう?だったら別れましょう」
┐( ̄ヘ ̄)┌「お前は俺が見張っててやらないと、どうなるかわからない駄目人間、俺が教えてやってんるだよ!」
「何故?何故?わからないわ」
「私がどうすれば満足なの?」
゚・゚*・(゚O゚
ハートという名のサンドバッグは殴られ放題
身も心も金銭も、一方的に搾取されっぱなし
なのに20年以上も一緒にいたの?
って思うのが普通でしょ?
実は
共依存の自覚、昨日したてのホヤホヤ
最初の形こそ違えど
私は支配されたかったわけで
束縛されること
我が儘を許し受け入れること
相手の為に犠牲を払うこと
一緒に住み始めてから5年間勤めた職場の同僚とは、昼休み以外おしゃべりしたり、お茶したことさえ無く、夕食の買い物をして直帰の毎日
自らしていたことであり、お喋りに花を咲かせる仲間達を横目に
「早く帰りたくないなんて、幸せな家では無いのね?可哀想な人達」
とさえ思っていた
「モラ夫さんがいないと、生きて行けない」
「モラ夫さんが死んだら、私は一週間以内に死ぬ」
こう言われたモラ夫
丸々と肥った餌が「アタシを食べて~」と自分のとこにやってきたと受け止めて当然
我が身を削り与えること=喜び
どっひゃ~!
書いてて自分で引くわ


でも
目を背けることの出来ない事実
だったのです
