モラハラ世界の片隅の出来事

モラハラ世界の片隅の出来事

《生きるのが辛かった原因》
その①発達障害ADHD→2017年1月に診断
その②夫からのモラハラ→2018年7月に気付く

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モラハラとは

加害者と被害者の共依存で成り立つもの



早く消えて無くなりたい!


こんなに苦しめられてるなら


生きてたくない

死んじゃいたい


そして


「俺が死なせてしまったんだ!」


と後悔すれば良い!



と、何度も考えたけど・・・


モラ夫は後悔なぞしない(´・ω・`)


人前では嘘泣きはするだろうけど


ただ

めちゃくちゃ動揺するだろうな

長年かけて、$投資もして(完全に回収済み)作り上げ、好き放題できる奴隷が~


ってね



(iДi)「何故こんなに痛めつけるの?私のことが嫌いなんでしょう?だったら別れましょう」

┐( ̄ヘ ̄)┌「お前は俺が見張っててやらないと、どうなるかわからない駄目人間、俺が教えてやってんるだよ!」



「何故?何故?わからないわ」

「私がどうすれば満足なの?」


゚・゚*・(゚O゚
   ハート(☆○=(`◇´*)o
  
ハートという名のサンドバッグは殴られ放題
 


身も心も金銭も、一方的に搾取されっぱなし


なのに20年以上も一緒にいたの?


って思うのが普通でしょ?


実は

共依存の自覚、昨日したてのホヤホヤ滝汗



最初の形こそ違えど

私は支配されたかったわけで


束縛されること

我が儘を許し受け入れること

相手の為に犠牲を払うこと



一緒に住み始めてから5年間勤めた職場の同僚とは、昼休み以外おしゃべりしたり、お茶したことさえ無く、夕食の買い物をして直帰の毎日


自らしていたことであり、お喋りに花を咲かせる仲間達を横目に
 

「早く帰りたくないなんて、幸せな家では無いのね?可哀想な人達」


とさえ思っていた滝汗


「モラ夫さんがいないと、生きて行けない」

「モラ夫さんが死んだら、私は一週間以内に死ぬ」



こう言われたモラ夫


丸々と肥った餌が「アタシを食べて~」と自分のとこにやってきたと受け止めて当然



我が身を削り与えること=喜び 


どっひゃ~!ポーン

書いてて自分で引くわガーンガーンガーン


でも

目を背けることの出来ない事実


だったのです