書店に平積みにされてて、あ、面白そうと思って買ってみました。
最初はへ~という感じで勉強になるなぁなんて思いながら楽しく読んで
いたんですが・・・。
そのうちに・・・
「・・・また、水酸基を持つエタノール(C2H5OH)と、カルボキシル基
(-COOH)を持つカルボン酸とが共存すると、水分子が抜ける(脱水縮合)
ことによってエステル成分が生成する。・・・具体的には、前述した酸化
反応によってできた酢酸(CH3COOH)がエタノールと反応して、酢酸
エチルという香気成分に変化する。・・・」
えっ、これって何の本?的な話になってきて、途中でギブアップしました
確かにタイトルは「ウイスキーの科学」なんだけど、ここまでとは
思ってませんでした
もう少し、中身をちゃんと見るべきだった・・・。
最初はへ~という感じで勉強になるなぁなんて思いながら楽しく読んで
いたんですが・・・。
そのうちに・・・
「・・・また、水酸基を持つエタノール(C2H5OH)と、カルボキシル基
(-COOH)を持つカルボン酸とが共存すると、水分子が抜ける(脱水縮合)
ことによってエステル成分が生成する。・・・具体的には、前述した酸化
反応によってできた酢酸(CH3COOH)がエタノールと反応して、酢酸
エチルという香気成分に変化する。・・・」
えっ、これって何の本?的な話になってきて、途中でギブアップしました

確かにタイトルは「ウイスキーの科学」なんだけど、ここまでとは
思ってませんでした

もう少し、中身をちゃんと見るべきだった・・・。