日向を求めて ☆ミ我が家のリビングにある天窓そこから差し込む陽の光の下に…猫がいる(笑)ラニ『毛繕い~』しかし、太陽というものは時間でどんどん動いて行き…陽と共に移動をする猫(笑)ラニ『ちょっと、太陽を動かすんじゃないにゃ』眼力で下僕に訴える猫(笑)ラニ『ほらほら陽の当たる場所に座布団を移動させろにゃ』そしてとうとう陽の差し込む限界の時間に諦めを見せる猫(笑)ラニ『…もう体半分しか陽に当たれないにゃ…』しかし、連日の真夏日だというのに…何故こんなにも陽の光を求めるものなんだろうか解せぬ(苦笑)ラニ『私はソーラーパワーで動いてるのにゃ(ドヤ)』