この映画見たの一週間ぐらい前かも。
内容じゃないけど
面白かった
小ボケがいっぱい
内容は
死にもどき
って名前の虫の体液を飲むと
数分間死んで
数分後に生き返れるって事で
主人公は雑誌の記者で
死の世界は
どんなのかって記事を書くため
死にもどきを探しに行くって話。
嬉しかったのは
映画終わってあーあ
ってなったところで
エンディングの音楽
ナイス橋本/夏の手紙
でした。
この曲は
良い歌
夏メロ代表
みんなに聞いて欲しい
好きなところは
本当人生つまらない事で
変わってしまうとじんわり想う
アイツは何をしてんのかな
アナタは今も幸せですか
それに比べて僕は1人
夏の足あと宝探し
もう少しだけ海を見てます
もう少しだけ夕日見てます
ってとこ
2:00~2:16くらい
ここだけじゃなくて
全部聞いてね。
CD50円で
TSUTAYAに
売ってて
買っちゃったもん
映画より曲の方が長い?
映画は結局の所
良い所を言ってしまえば
見たい人はここでやめるべき
書いちゃうよ
結果
生きてる世界も死んでる世界も
対して変わらないって話でした。
ナイス橋本の曲聞けたから
これはもっかい見るかも。
映画より曲のオススメでしたね。
↓
夏の手紙

