10月16日(火) @渋谷カルチャーカルチャー
白服さんのお誕生日当日に開催されたバースデーイベントに、1部(昼の部)だけ参加させていただきました
FC会員限定イベントです。
去年会員になってたけど日程合わずで断念したので、今年は行けることになって本当に嬉しかったです。
細かい内容などはTwitterで上げてくださってるかたがたがたくさんいらっしゃるので、
自分なりに印象深かったところの感想を残しておきたいなと思います。
(それでもたぶん長いです)
衣装はFWの花婿さんでした。
リクエストを募ったなかで選んで歌ってくれたのは、
キンプリ『シンデレラガール』
米津さん『Lemon』
トラライ。『ギークダム』
でも、決めました!最後は楽しい感じにしたいのでこれで!」
ギークダムは、ところどころ客席も一緒に歌えて楽しかったです。聖誕祭の〆にもピッタリじゃないですか?ww
聞き慣れた3人分の歌割りをしろろ1人で歌ってるのがすごく新鮮でした
(歌ったのはフルですよ♪)
(個人的に、8月のゲルたん聖誕祭ではアイネクライネ歌ってくれたの聴けたので、米津さん率高いです。)
去年の聖誕祭あたりからのCDリリースの話。(ニュアンスでまとめてます。)
まずMuddy water
「実は去年、自分自身伸び悩んでる気がしてたんです。ダンスも歌も、もうひとつ上にいけない。やることなすこと何となく裏目に出てしまう…そんな気がしてて。
でもそうゆう気持ちで皆さんの前でパフォーマンスするのも失礼だと思って、表にはなるべくそうゆう気持ちは出さないようにしてました。気付いてた?気付かれてなかったよね?大丈夫だったよね?
いまはもう全然そうゆうのないからね。いつの間にか、あ~あのツライ時期から抜けれたなぁ~って感じになってたから。」
「そんな中で、めせもあ。としての 1st シングル、Muddywaterがきて。
改名して最初の、シャドキスやラブチアのあのアルバムでは、けっこう歌割りももらって、シャドキスはまあ、とみたんと僕…って感じだったじゃないですか。そのアルバム以前も、わりとずっと歌わせてもらう曲が多かったんですよね。ありがたいことにね。
うちね、新曲は、デモと歌割りが一緒に送られてくるんですよ。歌割りは色わけしてあるからすぐにわかるの。Muddywater…ほとんど黄色が無い!あっ…干されたか……って、すごくショックで。」
「次に届いた蝉時雨も、ゲルたんとにーちゃんで、自分の歌割り少ない…ってなって。
でもフーダニがね、僕わりと歌わせてもらえてたから救われた。
僕、歴代の自分たちのオリジナル曲のなかでもフーダニの曲調とゆうか、雰囲気が大好きなんですよ。とても気に入った曲を自分の歌割り多めで歌えるのほんとすごく救われましたね。」
「でも、MuddywaterのMVのほうでは、謎めいた役どころとゆうか。ちょっと意味深に振り向くとか、ああゆうところをファンの皆さんが見ていいねって言ってくれて。歌割りやダンスの目立つところがあまりなくても見てくれる人はいるんだなぁ~って。僕のいいところを見つけて教えてくれるの、本当に嬉しいんですよ。
自分もハロの推しが歌割り多かったらもちろん嬉しいけど、でもいろんなメンバーの輝くところ見たいと思うほうだし、それは自分のところのグループでもそうじゃん。て。
あの曲では、そうだよなぁ。歌割りばかりじゃないんだよなぁ…って、そうゆうのを改めて感じましたね。」
「ずっと応援して見ててくれるファンってありがたいなぁって。その後の、NewSunshineの野崎さんセンターで茶推しが泣いて喜んでたり、FlowerWindでのっくんがセンターならではの曲だったり。そうゆうことですよね。どのメンバーのファンにも喜んでもらえて、応援してて良かったと思ってもらえるグループになりたいですよね。」
次のNewSunshine
「NewSunshineのカップリングのなかで、僕とくにエニグマが好きなんですよね。それで、デモ貰って歌ってるのが楽しくて、レコーディング前に自分の歌割り以外のところもけっこう覚えちゃってましたね。そのくらい歌い込んでて。
そしたら、エニグマのレコーディングに入ってくれてた(作詞作曲の)宮崎さんが
『すごくいいね~。なんか歌割り増やしたいなぁ』って言ってくれてすごく嬉しかったんです。結局最初の通りで変わりませんでしたけどww
レコーディングのとき、こうゆう感じでって言われてその場で色々試すことがあるんですけど、僕はなるべく自分でもいろいろ出していけるようにしたいなって思ってて。
halyosyさんとか、フィクソのMikkiiさんにも誉められたことあるんですよ。『白服さん、表現力あるね~』とか。
普段はこんな誉められ自慢みたいなことは言いませんよ?でも、今日くらいは言わせて?ww」
ビールを飲みながら話してるうちに結構な時間がたってしまい、ここらへんでビデオメッセージの振りへ。
「内容は僕も知らないんですけど、なにかメッセージが届いてるみたいなので、皆さん一緒に見てくれますか?」
いつも恒例のふくえ様かと思ってたら、ステージに出てきたスクリーン画面に映ったのは2子ちゃん!(かわいい)
2子ちゃんは美少女の残像的な存在で普段のおしゃべりはできないのでアップで画面に映ってうなずいたり首をかしげたりするのに合わせて、テロップでメッセージが流れました。
インタビューしてるの、声にエフェクトかけて変えてたけど、途中からしろろ本人だなってわかりましたww
インタビュー「最後に白服さんにウインクお願いできますか?」
イ「お願いします!2子ちゃんのウインクまで、3・2・1」
イ「ありがとうございます~!あの~、もうひとつだけ。投げキッスももらえないですか?wお願いします!」(私利私欲)
イ「はい、いきますよぉ。せーの!」
画面を見てるしろろ、画面に向かって
2子ちゃん、ウインクと投げキッスまでくれたねぇ。ビデオメッセージありがとうございます~!」
スクリーンにおまけの文字
映ったのはイライラした様子のふくえさま。やっぱりキターー!(≧∇≦)
いつものマネージャーさんが持ってきたフルーツにご立腹でした。
ガラスの器を両手で差し出すマネージャー。
マ「フルーツの盛り合わせです…」
マ「オレンジとグレープフルーツです
」
私ね、キウィが好きなの。入ってないからすぐに買ってきて。早く!」
マ「はいっ。申し訳ありません!すぐに買ってきます…」
とぼとぼと歩いてマネージャーがその部屋から出たところのソファーに、顎島シスターズ(けい子さんとクソ代さん。)がくつろいでました。
今年は登場人物が豪華です。
カレンダーの撮影とかしてた日かもしれませんね。
どうしたの?」
マ「あっ…キウイを買いに…」
手招きして二人の間に座らせられるマネージャーさん。
マ「フルーツの盛り合わせです…」
マ「オレンジとグレープフルーツ…
」
顎島シスターズのシーンは全部アドリブらしいのですが、とっても楽しくてww
2子ちゃんのメッセージ同様に、客席めちゃめちゃ盛り上がりました(≧∇≦)
②に続く

