大希くんがただ今お稽古中の戯曲、
アーサー・ミラー作「みんな我が子」

某所で中古品出てたのポチリ。届いてみたら定価3000円の本だった

送料込みで700円弱。助かります…



こんなケース入りのゴツいやつでした。
「みんな我が子」と「セールスマンの死」の二作入ってます。
サロメのような文庫本サイズをイメージしてたのでビックリ

(サロメ懐かしいなぁ。近習ちゃんと若いシリア人に萌えたわ…。)
観劇前に予習しておきたいと思います。
あ、でも今回の舞台は演出のかたが翻訳もしてるってことでしたね。少しニュアンスの違うところとかあるのかしら。
アーサー・ミラーの書いた原本を一から読み解いていくって、想像しただけでもスゴいなあ…
そう思っても私は翻訳してあるものしかムリですけどね

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