大日ヶ岳撤退、そしてリベンジ3連休の土曜日に勇んで満天の湯から大日ヶ岳目指したものの、西から迫り来る雨雲と風の為水後山頂手前で撤退を余儀なくされました。翌日リベンジすべく、再突入。実に天気が良くて、最高。ゲレンデの傾斜も2度目なら何のその。水後山を越えて、鎌ケ峰、2更に2つピークを経て、大日ヶ岳山頂1709mに。この山が長良川の源流となっています。朝露のおかげで靴の中までぐしょぐしょで気持ち悪いです。スパッツ持参すべきでした。頂上に落ちていたプルトップ。いつの時代のだろうか…