昨日大磯すとれんじふるうつ第4金曜日の定例ライブが終わったばかりですが、
明日は「平塚軽音楽フェスティバル」の2次審査があります。
昨年のこの審査でMt.TaKer(第2期)がスタートしたのですね。
かなりなつかしいです。
この審査がリアルにえぐい。
まず場所! そう。知ってる人は知っている。
な、な、なんと もと稲元屋楽器の4階「PAL」なのです。←名前は変わってないのね。
たしか”O専務”が名づけました。元気かな~O専務。
おおおおおお~~~~~
この場所で昔仕事してた人も現、大村楽器講師さんの中にたくさんいそうです。
そして、この場所で生徒として 「3歳児ランド」やってた人も多いはず。
Mt.TaKerメンバーズのK代子ちゃん、みんな知ってるTaいようくん・・・他
みんなお母さんに連れられてYAMAHAにきてここで
「かみなりっこのぼうけん」 等の音楽紙芝居 見て育ちましたね~。歌ったり踊ったり。
「あー みんないい大人になってる!」
やっぱ 音楽はいいってことfだね。
みなさん将来的に自分の子供には音楽を習わせてあげましょうね。
きっと心のきれいな子が育ちますよ。
あ、話が脱線してる。
そう2次審査です。
鏡張りのあの教室で、審査員4人の前で 演奏します。
なんかバリバリ緊張するシチュエーションです。
持ち時間は20分。
その間に楽器のセッティングも行わなければなりません。
Mt.TaKerは明日は2曲演奏しまっす! うぃっす!
「We Want More!!!!!!」
「Why not」
昨年はこの部屋で
「マシロケ」
「Let It Go」 をやりました。まだDrs.木村君の髪がまっすぐで、耕平くんが大学生だった頃です。
1年でいろいろ変わってるなぁ。
で、2曲の演奏が終わると、審査員からの講評があります。
なかなかのスリルとサスペンス。
どっきんこ どっきんこ。
そして後日郵送で合否が決定する、というわけです。
うまく受かると、2月14日 平塚市民センターで行われる「平塚軽音楽フェスティバル」に出場する資格がもらえます。
こうした地域の音楽イベントには、いろいろな出会いがあるので、わたくしtetsukongingは、ちょっと気に入っている次第でございます。
この1年で音楽を通じていろいろなみなさんと出会いました。
輪が広がっています。
なんて素敵なんだぁあぁああぁ~っ
明日は落ち着いて弾こう。
集中して弾こう。
常に平常心。