139 いい刺激をいただきました!!
みなさん。こんにちは。
埼玉県の行政書士の星山です。


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先日、さいたま新都心で開催された会合に出席してきました。
それは、相続業務の研修会で第4期生として数ヶ月同じ講義を受けた
同志が集まる会合がでした。
研修会が終わって早3ヶ月が過ぎました。
みなさん研修会の成果を実務に結び付け始めている様子。
すばらしい。
私も本当に負けられないなと、良い刺激をいただきました。
今回は同期の4期生だけでなく、先輩に当たる2期生の方や、
現在受講中の5期生の方も参加していただき、
面白いお話をたくさん聞けて、楽しく意見交換できました。
私もつたないですが、実務を踏まえたお話をさせていただき、
講義だけではわからない実体験を少しだけですが
情報の共有に役立ったと思います。
今後も継続してこうした会合を開かれるようですので
期待しておりますし、自分にもプレッシャーを掛けて
良い報告が出来るようにがんばりたいと思います。
参加いただいた皆様、お疲れ様でした。
また幹事をしていただいた大宮支部のB先生ありがとうございました。
今回もご訪問ありがとうとございました。
埼玉県の行政書士の星山です。
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先日、さいたま新都心で開催された会合に出席してきました。
それは、相続業務の研修会で第4期生として数ヶ月同じ講義を受けた
同志が集まる会合がでした。
研修会が終わって早3ヶ月が過ぎました。
みなさん研修会の成果を実務に結び付け始めている様子。
すばらしい。
私も本当に負けられないなと、良い刺激をいただきました。
今回は同期の4期生だけでなく、先輩に当たる2期生の方や、
現在受講中の5期生の方も参加していただき、
面白いお話をたくさん聞けて、楽しく意見交換できました。
私もつたないですが、実務を踏まえたお話をさせていただき、
講義だけではわからない実体験を少しだけですが
情報の共有に役立ったと思います。
今後も継続してこうした会合を開かれるようですので
期待しておりますし、自分にもプレッシャーを掛けて
良い報告が出来るようにがんばりたいと思います。
参加いただいた皆様、お疲れ様でした。
また幹事をしていただいた大宮支部のB先生ありがとうございました。
今回もご訪問ありがとうとございました。
138 インテルの完勝!サッカーの奥深さを再認識!
みなさん。こんにちは。
埼玉県の行政書士の星山です。


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たった今09/10シーズンのCL決勝が終わりました。
いや~。いい試合でした。
インテル2-0バイエルン@サンチャゴベルナベウ
基本的にインテルが試合を支配し、バイエルンにボールを
持たせる状況を作りだし、ミリート、エトー、パンデフ、スナイデル
のカウンターで決定的な仕事をするという状況が続きました。
バイエルンは左サイドのロッベンがキブー、カンビアッソ、サネッティ
に完璧にとめられてしまい、打つ手なし。
やはりリベリーの出場停止が効きました。
ただ、インテルもモッタが出場停止だったにもかかわらず
その穴をサネッティがセンターハーフに入り、完璧な仕事をしました。
それにしてもインテルのバンディエラのサネッティはすごい。
アルゼンチン人なので、地球の裏側の代表戦にも参加しつつ
インテルで公式戦700試合出場。
しかもディフェンシブなポジションながらクリーンなプレーで
カードをほとんどもらいません。
ポジションも3バックの
両ストッパー、両ウイングバック、ディフェンシブハーフ、
4バックの両サイドバック、センターハーフ、サイドハーフ
と監督の求めるポジションを合格点以上のプレイを見せてくれます。
そのディフェンス能力だけでなく、時折見せるドリブル突破で
状況を打開できる能力は本当にすばらしい。
何年したら日本にもこんな選手が出てくるのでしょうか。
インテルとバイエルンの大きな違いは、選手個々の守備意識の差
だと思います。
それをトップ選手に植えつけたモウリーニョがすごいのだけれど。
イタリア人選手はいないのですが、南米の選手を中心にした
イタリアサッカーのメンタリティや奥深さをまざまざと
見せてくれました。
正直、プレミアリーグのシンプルで力強いだけのサッカーは
あまり好きじゃありません。
サッカーは文化であり伝統であり情熱です。
誤解を恐れずいえばスポーツではありません。(私の個人的見解です)
文化や伝統を感じさせてくれたインテルは本当にいいサッカーをしていました。
今シーズンのベストマッチは
インテルホームのインテル3-1バルサですね。
今シーズン、私の心のMVPはカンビアッソでした。
興奮冷めあらぬうちにこの記事を書いているので
文脈がめちゃくちゃですが、お許しくださいませ。
今日気づいたことは、
「イタリア人は
バイエルンミュンヘンのことを
バイエルンモナコと呼ぶ」
ということです。
今回もご訪問ありがとうとございました。
埼玉県の行政書士の星山です。
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たった今09/10シーズンのCL決勝が終わりました。
いや~。いい試合でした。
インテル2-0バイエルン@サンチャゴベルナベウ
基本的にインテルが試合を支配し、バイエルンにボールを
持たせる状況を作りだし、ミリート、エトー、パンデフ、スナイデル
のカウンターで決定的な仕事をするという状況が続きました。
バイエルンは左サイドのロッベンがキブー、カンビアッソ、サネッティ
に完璧にとめられてしまい、打つ手なし。
やはりリベリーの出場停止が効きました。
ただ、インテルもモッタが出場停止だったにもかかわらず
その穴をサネッティがセンターハーフに入り、完璧な仕事をしました。
それにしてもインテルのバンディエラのサネッティはすごい。
アルゼンチン人なので、地球の裏側の代表戦にも参加しつつ
インテルで公式戦700試合出場。
しかもディフェンシブなポジションながらクリーンなプレーで
カードをほとんどもらいません。
ポジションも3バックの
両ストッパー、両ウイングバック、ディフェンシブハーフ、
4バックの両サイドバック、センターハーフ、サイドハーフ
と監督の求めるポジションを合格点以上のプレイを見せてくれます。
そのディフェンス能力だけでなく、時折見せるドリブル突破で
状況を打開できる能力は本当にすばらしい。
何年したら日本にもこんな選手が出てくるのでしょうか。
インテルとバイエルンの大きな違いは、選手個々の守備意識の差
だと思います。
それをトップ選手に植えつけたモウリーニョがすごいのだけれど。
イタリア人選手はいないのですが、南米の選手を中心にした
イタリアサッカーのメンタリティや奥深さをまざまざと
見せてくれました。
正直、プレミアリーグのシンプルで力強いだけのサッカーは
あまり好きじゃありません。
サッカーは文化であり伝統であり情熱です。
誤解を恐れずいえばスポーツではありません。(私の個人的見解です)
文化や伝統を感じさせてくれたインテルは本当にいいサッカーをしていました。
今シーズンのベストマッチは
インテルホームのインテル3-1バルサですね。
今シーズン、私の心のMVPはカンビアッソでした。
興奮冷めあらぬうちにこの記事を書いているので
文脈がめちゃくちゃですが、お許しくださいませ。
今日気づいたことは、
「イタリア人は
バイエルンミュンヘンのことを
バイエルンモナコと呼ぶ」
ということです。
今回もご訪問ありがとうとございました。

