152 グループリーグ総括グループE
みなさん。こんにちは。
埼玉県の行政書士の星山です。

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=======【グループE】==========
6月14日(月)20:30 オランダ 2 - 0 デンマーク
日本のために、オランダに大量得点で勝ってほしいと願いながら見た試合。
エリアはやはりいい選手だ。ベントナーはまだまだ本調子ではない。
ゲームを支配していたオランダがやはり強い印象。1-0でなくてほんとによかった。
6月14日(月)23:00 日本 1 - 0 カメルーン
試合を殺しに行った日本と内部崩壊のようなカメルーンの一戦となった。
本田の1TOPにあれだけボールが収まるとはびっくり。
日本以外にとっては退屈でしょうがない試合かもしれないが、歴史的勝ち点3奪取!!
6月19日(土)20:30 オランダ 1 - 0 日本
初戦を勝った事で選手に自信がつき始めているのを感じさせる日本代表イレブン。
昨年の対戦では前からのハイプレッシャーは効果的だったが60分しかもたなかった。
その反省から5m後ろからプレスを始めたことが有効だった。価値のある1点差での敗戦。
6月19日(土)27:30 カメルーン 1 - 2 デンマーク
やはりカメルーンはAソングがいるとバランスがよくなる。エトーもやる気十分。
しかし日本戦でも本田にやられまくっていた左SBのアスエコットをまたもや先発起用が敗因。
ロンメダールにぜんぜんついていくことが出来ずに2失点。これでカメルーンの敗退決定。
6月24日(木)27:30 デンマーク 1 - 3 日本
前掛りになったデンマークにカウンターを仕掛けることはそれほど難しくはなかった日本。
本田のところでボールが収まることも驚きだったが、2本のFKはもっと驚いた。
個人的には遠藤が決めてくれてうれしかった。突き放す3点面を取れたことが成長の証。やったぜ日本!!
6月24日(木)27:30 カメルーン 1 - 2 オランダ
勝ち上がりを決めているオランダと敗退が決まっているカメルーンの試合ではポイントを見出すことが難しい。
主力を休ませることをしなかったファンマルヴァイクの判断は?
見所はロッベンの回復具合を確認できたところ。順当にオランダの勝利。
=======================
なにより、日本代表が歴史的な決勝トーナメントに進出したことをまずは喜びたい。
弱者として戦い、カメルーンの自滅という幸運がなければ起こらなかった奇跡かもしれない。
ただ、選手たちが勇気を持って前線からプレスをかけ、リスクを犯してカウンターをしかけなければ
幸運は降りてこないのだ。選手たちにはまずはすばらしいと評価したい。
それでも2年半かけて作り上げた岡田監督のチーム作りはまったく失敗だったことを証明したので
あって、それを認めた協会も責任を取るべきだと思う。
結果をだしたからといって岡田監督の続投だけは勘弁してほしい。
ルグエンは主力をやすませても日本には勝てるだろうと言う考えが
あったのだと思う。だからAソングを先発からはずしたりして
チーム内に規律を植えつけようとした。結果としてそれが裏目に出てチームが崩壊してしまった。
今回もご訪問ありがとうとございました。
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=======【グループE】==========
6月14日(月)20:30 オランダ 2 - 0 デンマーク
日本のために、オランダに大量得点で勝ってほしいと願いながら見た試合。
エリアはやはりいい選手だ。ベントナーはまだまだ本調子ではない。
ゲームを支配していたオランダがやはり強い印象。1-0でなくてほんとによかった。
6月14日(月)23:00 日本 1 - 0 カメルーン
試合を殺しに行った日本と内部崩壊のようなカメルーンの一戦となった。
本田の1TOPにあれだけボールが収まるとはびっくり。
日本以外にとっては退屈でしょうがない試合かもしれないが、歴史的勝ち点3奪取!!
6月19日(土)20:30 オランダ 1 - 0 日本
初戦を勝った事で選手に自信がつき始めているのを感じさせる日本代表イレブン。
昨年の対戦では前からのハイプレッシャーは効果的だったが60分しかもたなかった。
その反省から5m後ろからプレスを始めたことが有効だった。価値のある1点差での敗戦。
6月19日(土)27:30 カメルーン 1 - 2 デンマーク
やはりカメルーンはAソングがいるとバランスがよくなる。エトーもやる気十分。
しかし日本戦でも本田にやられまくっていた左SBのアスエコットをまたもや先発起用が敗因。
ロンメダールにぜんぜんついていくことが出来ずに2失点。これでカメルーンの敗退決定。
6月24日(木)27:30 デンマーク 1 - 3 日本
前掛りになったデンマークにカウンターを仕掛けることはそれほど難しくはなかった日本。
本田のところでボールが収まることも驚きだったが、2本のFKはもっと驚いた。
個人的には遠藤が決めてくれてうれしかった。突き放す3点面を取れたことが成長の証。やったぜ日本!!
6月24日(木)27:30 カメルーン 1 - 2 オランダ
勝ち上がりを決めているオランダと敗退が決まっているカメルーンの試合ではポイントを見出すことが難しい。
主力を休ませることをしなかったファンマルヴァイクの判断は?
見所はロッベンの回復具合を確認できたところ。順当にオランダの勝利。
=======================
なにより、日本代表が歴史的な決勝トーナメントに進出したことをまずは喜びたい。
弱者として戦い、カメルーンの自滅という幸運がなければ起こらなかった奇跡かもしれない。
ただ、選手たちが勇気を持って前線からプレスをかけ、リスクを犯してカウンターをしかけなければ
幸運は降りてこないのだ。選手たちにはまずはすばらしいと評価したい。
それでも2年半かけて作り上げた岡田監督のチーム作りはまったく失敗だったことを証明したので
あって、それを認めた協会も責任を取るべきだと思う。
結果をだしたからといって岡田監督の続投だけは勘弁してほしい。
ルグエンは主力をやすませても日本には勝てるだろうと言う考えが
あったのだと思う。だからAソングを先発からはずしたりして
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151 グループリーグ総括グループD
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=======【グループD】==========
6月13日(日)23:00 セルビア 0 - 1 ガーナ
ボアテングがチームにフィットしてきたのが大きい。
この日はクラシッチがあまり攻撃的に前に行くことが出来なかった。
CBの退場とハンドによるPKは少しかわいそう。ガーナにとっては大きな勝ち点3。
6月13日(日)27:30 ドイツ 4 - 0 オーストラリア
バラックの穴をどのように埋めるのかが見ものだったがエジルとミュラーで大丈夫かも。
ケイヒルの退場は厳しすぎる。オーストラリアは何も出来なかった。
テクニックのある前線を中心とした新しいドイツの形を見た気がする。今後が楽しみ。
6月18日(金)20:30 ドイツ 0 - 1 セルビア
積極的にいったクローゼを誰も攻めることは出来ない。
審判にはうまくコントロールして試合を作ることが求められると私は思う。
10人でもドイツは戦えていた。1TOPとなったエジルはすばらしかったが疲労が心配。
6月19日(土)23:00 ガーナ 1 - 1 オーストラリア
キューウェルの1TOPで良い形で試合に入ったオーストラリア。
しかしまたもや悪夢。故意ではないだろうがゴールライン上でハンド。
PKと退場と言う厳しすぎるジャッジはいかがものか。また試合が壊れてしまった。
6月23日(水)27:30 ガーナ 0 - 1 ドイツ
クローゼの代わりに1TOPに入ったカカウ。万能タイプの選手で周りを活かすことがうまい。
このシステムにはあっているのかもしれない。ガーナのギャンは常に脅威を与えるいいCFだと思う。
個人的にはノイアーが正GKであることが非常にうれしい。
6月23日(水)27:30 オーストラリア 2 - 1 セルビア
ドイツ戦での4失点が大きく、ゴールディファレンスではかなり不利な状況のオージー。
アジア勢としてなんとか決勝トーナメントに行ってほしかったが、仕方がないと思う。
セルビアは最後のケイヒルのハンドを見逃されてのが痛かった。心中お察しします。
=======================
終わって見ればドイツの首位通過とアフリカ期待の星ガーナが勝ち残り、
順当な結果となった。オーストラリアは前回大会との監督の力量の差が
もろに出た結果となった。セルビアがもっとやれると思ったが。
今回もご訪問ありがとうとございました。
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=======【グループD】==========
6月13日(日)23:00 セルビア 0 - 1 ガーナ
ボアテングがチームにフィットしてきたのが大きい。
この日はクラシッチがあまり攻撃的に前に行くことが出来なかった。
CBの退場とハンドによるPKは少しかわいそう。ガーナにとっては大きな勝ち点3。
6月13日(日)27:30 ドイツ 4 - 0 オーストラリア
バラックの穴をどのように埋めるのかが見ものだったがエジルとミュラーで大丈夫かも。
ケイヒルの退場は厳しすぎる。オーストラリアは何も出来なかった。
テクニックのある前線を中心とした新しいドイツの形を見た気がする。今後が楽しみ。
6月18日(金)20:30 ドイツ 0 - 1 セルビア
積極的にいったクローゼを誰も攻めることは出来ない。
審判にはうまくコントロールして試合を作ることが求められると私は思う。
10人でもドイツは戦えていた。1TOPとなったエジルはすばらしかったが疲労が心配。
6月19日(土)23:00 ガーナ 1 - 1 オーストラリア
キューウェルの1TOPで良い形で試合に入ったオーストラリア。
しかしまたもや悪夢。故意ではないだろうがゴールライン上でハンド。
PKと退場と言う厳しすぎるジャッジはいかがものか。また試合が壊れてしまった。
6月23日(水)27:30 ガーナ 0 - 1 ドイツ
クローゼの代わりに1TOPに入ったカカウ。万能タイプの選手で周りを活かすことがうまい。
このシステムにはあっているのかもしれない。ガーナのギャンは常に脅威を与えるいいCFだと思う。
個人的にはノイアーが正GKであることが非常にうれしい。
6月23日(水)27:30 オーストラリア 2 - 1 セルビア
ドイツ戦での4失点が大きく、ゴールディファレンスではかなり不利な状況のオージー。
アジア勢としてなんとか決勝トーナメントに行ってほしかったが、仕方がないと思う。
セルビアは最後のケイヒルのハンドを見逃されてのが痛かった。心中お察しします。
=======================
終わって見ればドイツの首位通過とアフリカ期待の星ガーナが勝ち残り、
順当な結果となった。オーストラリアは前回大会との監督の力量の差が
もろに出た結果となった。セルビアがもっとやれると思ったが。
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150 グループリーグ総括グループC
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=======【グループC】==========
6月12日(土)27:30 イングランド 1 - 1 アメリカ
やはりリオの代わりが見つからない模様。GKのレベルが低いからプレミアは面白くないんだよね。
へスキーだと得点のにおいがしない。アルティドールのフィジカルは反則だよ。
アメリカはネバーギブアップとハードワークの基礎があるのでやはり強い。
6月13日(日)20:30 アルジェリア 0 - 1 スロベニア
今大会もっとも渋いカードかもしれない。
後半から出てきた選手がカード2枚もらって退場したらだめでしょう。
ゴールもGKも判断ミスだと思うし。なんだかな~。
6月18日(金)23:00 スロベニア 2 - 2 アメリカ
バイタルエリアでフリーにするとスロベニアクラスでもすばらしいシュートが飛んでくる。
前半0-2と土壇場に追い込まれてもネバーギブアップのアメリカ。すばらしい。
ドノバンがこんなにいい選手だとは思わなかった。テクニックと運動量で見せてくれた。
6月18日(金)27:30 イングランド 0 - 0 アルジェリア
カペッロはやはりGKを代えてきた。代わりがジェームスだと余計心配だと思うが。
この日のアルジェリアGKライス・エンボリは当たっていた。2008年にJFLにいたとは考えられない。
イングランドはバリーの調子次第だと思う。ルーニーも上向き加減。
6月23日(水)23:00 スロベニア 0 - 1 イングランド
ハンダノヴィッチは本当に良いGKだと再認識。
イングランドはデフォーの1点を守りきった形となったが、終始試合をコントロールしていた。
でもCBが不安だなぁ。ルーニーは復活近し。
6月23日(水)23:00 アメリカ 1 - 0 アルジェリア
またもやアメリカのネバーギブアップの精神を見た。
いけると思えばチーム全体がゴール前になだれ込むあの攻撃は感動的。
アルジェリアはいいチームだったが、得点ゼロでは予選突破は不可能。
=======================
順当にアメリカとイングランドが勝ち上がったが、共にかなり苦労した。
その中でもアメリカの勝負強さが際立っていた。
アルティドールを抑えるのはどのチームも大変なミッションとなるはず。
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6月12日(土)27:30 イングランド 1 - 1 アメリカ
やはりリオの代わりが見つからない模様。GKのレベルが低いからプレミアは面白くないんだよね。
へスキーだと得点のにおいがしない。アルティドールのフィジカルは反則だよ。
アメリカはネバーギブアップとハードワークの基礎があるのでやはり強い。
6月13日(日)20:30 アルジェリア 0 - 1 スロベニア
今大会もっとも渋いカードかもしれない。
後半から出てきた選手がカード2枚もらって退場したらだめでしょう。
ゴールもGKも判断ミスだと思うし。なんだかな~。
6月18日(金)23:00 スロベニア 2 - 2 アメリカ
バイタルエリアでフリーにするとスロベニアクラスでもすばらしいシュートが飛んでくる。
前半0-2と土壇場に追い込まれてもネバーギブアップのアメリカ。すばらしい。
ドノバンがこんなにいい選手だとは思わなかった。テクニックと運動量で見せてくれた。
6月18日(金)27:30 イングランド 0 - 0 アルジェリア
カペッロはやはりGKを代えてきた。代わりがジェームスだと余計心配だと思うが。
この日のアルジェリアGKライス・エンボリは当たっていた。2008年にJFLにいたとは考えられない。
イングランドはバリーの調子次第だと思う。ルーニーも上向き加減。
6月23日(水)23:00 スロベニア 0 - 1 イングランド
ハンダノヴィッチは本当に良いGKだと再認識。
イングランドはデフォーの1点を守りきった形となったが、終始試合をコントロールしていた。
でもCBが不安だなぁ。ルーニーは復活近し。
6月23日(水)23:00 アメリカ 1 - 0 アルジェリア
またもやアメリカのネバーギブアップの精神を見た。
いけると思えばチーム全体がゴール前になだれ込むあの攻撃は感動的。
アルジェリアはいいチームだったが、得点ゼロでは予選突破は不可能。
=======================
順当にアメリカとイングランドが勝ち上がったが、共にかなり苦労した。
その中でもアメリカの勝負強さが際立っていた。
アルティドールを抑えるのはどのチームも大変なミッションとなるはず。
今回もご訪問ありがとうとございました。