185 広報部支部通信員合同会議に出席
みなさん。こんにちは。埼玉県の行政書士の星山です。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!



↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
水曜日に
『埼玉県行政書士会広報部支部通信員合同会議』
に出席してきました。(漢字20字って長!!)
本会広報部員と埼玉県行政書士会23支部の通信員さんが
一同に会して意見交換を行いました。
ちなみに私は本会広報部員兼埼北支部通信員という
ポジションで参加してきました。
主なテーマは各支部で作成が順次進んでいる
支部ホームページの運営・管理について
さまざまな意見が飛び出しました。
また10月に各支部で共同開催される
無料相談会について意見交換を行いました。
私が所属している埼北支部は
支部ホームページはまだありません。
10月の広報月間に開催される無料相談会も行っていません。
ですから非常に気まず感じでの参加となりました。
会議後の懇親会にも参加。
高玉会長をはじめ多くの先生方に参加いただきました。
ありがとうございます。
私のように登録間もない者は少なかったので
経験豊富な先生の話をいろいろ聞かせていただき
大変有意義で楽しい会となりました。
来年度にはなんとか無料相談会か支部HPどちらかでも
立ち上げることが出来ればと考えています。
成し遂げるには重鎮の先生方への説明など
難しい問題が残ってますが・・・
今回もご訪問ありがとうとございました。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!
↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
水曜日に
『埼玉県行政書士会広報部支部通信員合同会議』
に出席してきました。(漢字20字って長!!)
本会広報部員と埼玉県行政書士会23支部の通信員さんが
一同に会して意見交換を行いました。
ちなみに私は本会広報部員兼埼北支部通信員という
ポジションで参加してきました。
主なテーマは各支部で作成が順次進んでいる
支部ホームページの運営・管理について
さまざまな意見が飛び出しました。
また10月に各支部で共同開催される
無料相談会について意見交換を行いました。
私が所属している埼北支部は
支部ホームページはまだありません。
10月の広報月間に開催される無料相談会も行っていません。
ですから非常に気まず感じでの参加となりました。
会議後の懇親会にも参加。
高玉会長をはじめ多くの先生方に参加いただきました。
ありがとうございます。
私のように登録間もない者は少なかったので
経験豊富な先生の話をいろいろ聞かせていただき
大変有意義で楽しい会となりました。
来年度にはなんとか無料相談会か支部HPどちらかでも
立ち上げることが出来ればと考えています。
成し遂げるには重鎮の先生方への説明など
難しい問題が残ってますが・・・
今回もご訪問ありがとうとございました。
184 相続手続きのプロ大集合!!
みなさん。こんにちは。埼玉県の行政書士の星山です。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!



↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
当事務所の主要業務は相続関係手続きです。
全国で活躍されている行政書士の方は多いですが、
伝統的な許認可業務を主要業務にされている方がやはり大半です。
残念なことに相続手続きのプロフェッショナルが少ないのが実情です。
その中で、相続手続のプロフェッショナルと言える
相続法務指導員®の認定を受けている先生方が
集まる研修・懇親会に参加してきました。
私も相続法務指導員®の認定を受けているのですが
同じ認定を受けた先輩の先生方に会うのは初めてでしたので
かなり刺激を受けました。
埼玉県で活躍されている先生だけでなく、
東京都、神奈川県、千葉県、山梨県など
近県で大活躍されている先生方の話を聞くことが
できて本当に良かったです。
成功されている先輩の話を聞くことができて
当事務所の方向性は間違っていないと確信が持てました。
そんな刺激たっぷりな先生方に囲まれて話を
させていただきましたがでも一番衝撃的だったのがこの人。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

かなりのインパクトです。
懇親会の会場「Fields(フィールズ)」の店長さんです。
了解をもらってアップで激写。
クリス松村さんそっくりでびっくりしました。
「笑っていいとも!」にもそっくりさんとして
出演されたそうです。
料理も美味しくて楽しい懇親会となりました。
参加された先生全員と名刺交換できなかったのが
本当に残念です。
次の機会があればぜひ達成したいものです。
懇親会の後は、いつもの様に同じ研修を受けたメンバーと
赤ちょうちんの似合う飲み屋で2次会でした。
やはり同士でありライバルである仲間と話を
するとやる気倍増ですね。
今回もご訪問ありがとうとございました。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!
↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
当事務所の主要業務は相続関係手続きです。
全国で活躍されている行政書士の方は多いですが、
伝統的な許認可業務を主要業務にされている方がやはり大半です。
残念なことに相続手続きのプロフェッショナルが少ないのが実情です。
その中で、相続手続のプロフェッショナルと言える
相続法務指導員®の認定を受けている先生方が
集まる研修・懇親会に参加してきました。
私も相続法務指導員®の認定を受けているのですが
同じ認定を受けた先輩の先生方に会うのは初めてでしたので
かなり刺激を受けました。
埼玉県で活躍されている先生だけでなく、
東京都、神奈川県、千葉県、山梨県など
近県で大活躍されている先生方の話を聞くことが
できて本当に良かったです。
成功されている先輩の話を聞くことができて
当事務所の方向性は間違っていないと確信が持てました。
そんな刺激たっぷりな先生方に囲まれて話を
させていただきましたがでも一番衝撃的だったのがこの人。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

かなりのインパクトです。
懇親会の会場「Fields(フィールズ)」の店長さんです。
了解をもらってアップで激写。
クリス松村さんそっくりでびっくりしました。
「笑っていいとも!」にもそっくりさんとして
出演されたそうです。
料理も美味しくて楽しい懇親会となりました。
参加された先生全員と名刺交換できなかったのが
本当に残念です。
次の機会があればぜひ達成したいものです。
懇親会の後は、いつもの様に同じ研修を受けたメンバーと
赤ちょうちんの似合う飲み屋で2次会でした。
やはり同士でありライバルである仲間と話を
するとやる気倍増ですね。
今回もご訪問ありがとうとございました。
183 解決策はあるのか?第四種踏切
みなさん。こんにちは。埼玉県の行政書士の星山です。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!



↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
鉄道事故:自転車で音楽聴き踏切渡る、大学生はねられ重体--熊谷・秩父鉄道 /埼玉
-----毎日.jpより引用-----
8日午後4時半ごろ、熊谷市曙町2の秩父鉄道熊谷-持田間の踏切で、自転車に乗って踏切を渡ろうとした熊谷市の男子大学生(22)が、羽生発熊谷行き普通電車(3両編成)にはねられた。大学生は頭を打ち意識不明の重体。踏切は遮断機や警報機のない第4種踏切だった。
熊谷署によると、大学生が身につけていた携帯音楽プレーヤーが再生中だったため、大学生は音楽を聴きながら自転車に乗っていたとみられる。事故との関連を調べている。
(以下省略)
-----引用ここまで-----
事務所近くで起きた事故に少なからずショックを受けております。
最近は自転車を運転しながらヘッドホンで音楽を聴いている人、
携帯でメールをしている人などをよく見ます。
車を運転するようになってから特に危ないと感じます。
確かにこの秩父線は、電車自体それほど頻繁に走るわけではない
ローカル線なので警報機も遮断機もない踏切が多数あります。
今回の事故もそうした警報機も遮断機もない「第四種踏切」に
ヘッドホンで音楽を聴きながら自転車を運転したため
電車に気づくことができずに踏切に進入したことが原因みたいです。
事故のたび、秩父鉄道では注意表示の取り付けや、
踏切に人や自転車が近づくと「右、左を確認して」と
呼び掛ける音声装置を導入しているようですが、
根本的な解決には至っていないのが現状のようです。
自転車には強制加入の保険がありませんから
補償問題も大変なことでしょう。
秩父鉄道では、事故防止のため第四種の全廃を目指すが、
踏切に接続する道路の管理者である自治体との協議でつまずいている
との事です。
危険だからといって第四種踏切を全廃してしまうと
近隣住民は非常に不便な生活を強いられてしまいます。
金銭的な問題でその他の設備投資も困難なようですから
難しい問題となりました。
またこの警報機も遮断機もない第四種踏切というものは
田舎の良さがにじみ出ている風景として、私個人としては
好感を持っているんですけどね。
今回もご訪問ありがとうとございました。
埼玉の遺言相続専門|行政書士星山信明事務所もリニューアル!
↑↑↑↑↑↑↑↑↑応援のクリックをいただけると励みになります。
鉄道事故:自転車で音楽聴き踏切渡る、大学生はねられ重体--熊谷・秩父鉄道 /埼玉
-----毎日.jpより引用-----
8日午後4時半ごろ、熊谷市曙町2の秩父鉄道熊谷-持田間の踏切で、自転車に乗って踏切を渡ろうとした熊谷市の男子大学生(22)が、羽生発熊谷行き普通電車(3両編成)にはねられた。大学生は頭を打ち意識不明の重体。踏切は遮断機や警報機のない第4種踏切だった。
熊谷署によると、大学生が身につけていた携帯音楽プレーヤーが再生中だったため、大学生は音楽を聴きながら自転車に乗っていたとみられる。事故との関連を調べている。
(以下省略)
-----引用ここまで-----
事務所近くで起きた事故に少なからずショックを受けております。
最近は自転車を運転しながらヘッドホンで音楽を聴いている人、
携帯でメールをしている人などをよく見ます。
車を運転するようになってから特に危ないと感じます。
確かにこの秩父線は、電車自体それほど頻繁に走るわけではない
ローカル線なので警報機も遮断機もない踏切が多数あります。
今回の事故もそうした警報機も遮断機もない「第四種踏切」に
ヘッドホンで音楽を聴きながら自転車を運転したため
電車に気づくことができずに踏切に進入したことが原因みたいです。
事故のたび、秩父鉄道では注意表示の取り付けや、
踏切に人や自転車が近づくと「右、左を確認して」と
呼び掛ける音声装置を導入しているようですが、
根本的な解決には至っていないのが現状のようです。
自転車には強制加入の保険がありませんから
補償問題も大変なことでしょう。
秩父鉄道では、事故防止のため第四種の全廃を目指すが、
踏切に接続する道路の管理者である自治体との協議でつまずいている
との事です。
危険だからといって第四種踏切を全廃してしまうと
近隣住民は非常に不便な生活を強いられてしまいます。
金銭的な問題でその他の設備投資も困難なようですから
難しい問題となりました。
またこの警報機も遮断機もない第四種踏切というものは
田舎の良さがにじみ出ている風景として、私個人としては
好感を持っているんですけどね。
今回もご訪問ありがとうとございました。