理科の実験風景
かなり無理のある擬似宇宙
円、もしくは、円に近い多角形の水槽を用意
そこに、液体(成分は?)を入れ、
かき混ぜるため、
自転する球体(そこそこ熱量と発光)を沈める。
渦を作り出したら、
核となる何か?を数個沈める。
しばらくすると、
渦の中心の球体が、
太陽の役割をして、
核が太陽の周りを回りだす、
んっ、あっけなく中心に集まってしまうような…。
で、なんだかんだで、
一つの核が、
地球みたいになって、
それを使って、
お子ちゃま達が、
神のような実験をする。
例えば、
そこに生命体の元になるものを植えつけてみる。
たまに進化?を促す為に、
ちょこちょこと、地表をいじってみる。
(隕石落下みたいな事を意図的に…)
こんなんで、
生物の進化の過程を調べる…。
こんな無茶苦茶なことを、
小説に出来ないかと…、
思ってるだけで、
設定が大雑把すぎ…。