相変わらず広場の近くで、弁当を食べているけど、
さすがに寒さには、勝てないので、
弁当を平らげた後、
そそくさと、退散…。
十分すぎるほど、休憩時間が残っているので、
JR名古屋駅の中央コンコースが、
見下ろせる場所で、
(時計があって、4連のエスカレーターがあって、
今、天井から、でっかい“007”が吊るしてある)
バーにもたれながら、
睡眠開始。
ふらふらぁとして、
体が倒れそうになりながら、
数十分寝てたような気がする。
この様子を見かけた人は、
かぁなぁりぃ危ない“おっさん”と思ったことでしょう。