蝉の声は、聞こえないけど…。夏も終わりなのでしょうけど、この暑さはいつ終わりを告げるのでしょう…?。 あと私の淋しい状況は、いつ変わるのでしょう…?。 汗ダラダラ流しながら、部屋の掃除して、さぁ、買出しに出発しようと、外を見ると、太陽が相変わらず痛いです。 ふと思う。 こんな私でも、もう一度、人を愛することが出来るでしょうか…? といいつつ、あんなことがあったから、未だに怖いのだけれど…。 もうあんな思いは、二度としたくないです。 なんか文章が、無茶苦茶だなぁ…。 さぁ、出発しよっと。